『結婚式を破壊せよ』

○このリプレイは、誤字、脱字の修正。雑談等のGM,PL発言の一部カット、見やすいようにログの順番を変更、描写仕切れなかったNPC達の挙動などを掲載したディレクターズカット版な内容です。

GM
 冒険の舞台は、ザルツ地方にあるルキスラとフェンディルの中間くらいにある、最近出来たばかりの村『ピヨ』。
 国同士の中間に位置しているピヨ村は、行商人や冒険者がよく訪れまた去っていく、さすらいの村。
 はっきり言って、田舎です。
 ピヨ村にある冒険者の店は一つ。これまた最近出来たばかりの店です。    その名も『許された風の輪』亭。店主はエルフの女性のフワリといいます。  …ちなみに、店名が長いので、略して『ゆるふわ亭』と周りからは呼ばれています。  そんなゆるふわ亭で、あなた達の冒険が始まります。


GM
 ------------------------
 ピヨ村は少し肌寒い季節になってきました。ですがニワトリは苦手な夏より、今の季節の方が過ごしやすいようです
 【許された風の輪亭】
 そしてここは許された風の輪亭。今日は一つのテーブルで村娘達がテンション高めでお茶をしている以外、いたって普通のようです
 皆さんは色々な事情があるかとは思いますが、今は冒険者の店であるこの場所にいます。つーか内装やら客層が喫茶店っぽいです
 店主のフワリはのんびりとお皿を洗っています。
 さて、皆さんは店内でいかがお過ごしでしょうか?メシ食ってる!でも、ごろごろしてる!でも、お好きにどーぞ!


ドラガノフ
 んじゃ・・・店内で卵料理ぱくついてます。


ココ
 相棒ポコと何か話しています 傍から見ると怪しいひとりごとです
 ※ポコちゃんはぬいぐるみなんだぜ!腹話術!!あ、いや違った!中の人などいない!



ルイ
 (このお店、雰囲気かわいい~☆あ、うさちゃんのぬいぐるみもある~♪)


キサラ
 店に置いてあるウサギのぬいぐるみと真摯に向き合っています(キリッ
GM
 >キサラ ウサギのぬいぐるみは静かにあなたをじっと見つめている・・・たぶん誰かの手作りな気がした
 ○今回は自己紹介までけっこー間があるので、先にビジュアルだけ皆さんにお伝えします!詳しい種族やプロフィールはもうちょっと先なんじゃよ。
  そしてPCさん達の画像は編集者の独断と偏見によりデフォルメされたものです。本物はもっとかっちょいいですし、可愛いです。

ルイ
 席に着きながらあたりをきょろきょろしてます
GM
 ちなみココさん以外は村人が結構ジロジロ見てます。おいマジかよでけぇな!と驚き中
ドラガノフ
 wwww
ドラガノフ
 「なんやゆっるい雰囲気やけど・・・・ここの卵料理はうめぇ…」
GM
 >ドラガノフ フワリ「良かったわ~ゆるふわオムレツがおススメよ~。・・・私コレいっぱい作ったから美味しいわよ、きっと~」
ドラガノフ
 >フワリ 「おおきに!ほなそれいただくわ! 5人前もってきてんか」
GM
 >ドラガノフ フワリ(白目)
 【編集者一口MEMO】
 えっ、この人一人で五人前!?どうやら、たくさん注文される事にフワリはPTSDがあるようだ!詳しくはゆるふわ亭リプレイ【眠れ、腐った幸せよ】

GM
 フワリは、ちょっと何か思い出したらしく白目だったが、は~い~と言うと、奥に引っ込んで行った。
ココ
 >ルイ ポコ『何か注文するならここの名物「ゆるふわオムレツ」がおすすめなのですよー おいらも大好きなのですよー』
ルイ
 >ココ 「!(なんだこのかわいい腹話術!!)…お。恩に着る…。」
ドラガノフ
 >ルイ 「ん?おーいそこのエルフの兄ちゃん!」
ドラガノフ
 >ルイ 「せっかくやからこっち来いな。オムレツなら今頼んだとこやし」
ココ
 ポコ『それならおいらもお兄さんと一緒にオムレツを食べるのですよー』
 リコ「じゃあ私もご一緒していいですか?」
 傍から見ると怪しい独りg(略
ドラガノフ
 >ココ 「おおう!?!?人形がしゃべっとる!?!??」
 「なんや!?魔法か!?」
ルイ
 >ドラガノフ 「!(失礼な人だな~)…いや、私はこの席で頼みます」
ココ
 よく見るとポコが喋ってる最中、リコの口がモゴモゴ動いている…!
GM
 wwww
 そりゃそうだろうね!ww
ココ
 (プレイヤー発言) 多分パ行とか露骨に動く…!
ドラガノフ
 まだ未熟なのかwww
ココ
 一般技能の芸人持ってないのでw
キサラ
 >ウサギ 「かわいい・・・。」ポッ
GM
 >キサラ ウサギ?「あなたも~冒険者みたいだけど~良かったらあそこの芸達者な人たちのところで食べたらどうかしら~」
GM
 (フワリがウサギの後ろで喋ってるだけ)
ココ
 (プレイヤー発言) フワリさんwww
GM
 ウサギは手をくいくい動かしている。後ろで(ry


キサラ
 >ウサギ 「ハッ。そうだった。わたしは冒険者だった。こんなところでなごんでいる場合ではない。」まじめに受け取ったww
 >ウサギ 「さらば、モフモフ。」
GM
 >キサラ ウサギは手を振った。いや、後ろに誰かいる!
キサラ
 身でも切られるような悲惨な表情でくるりと身を翻して、みんなのところにいきます
 >GM 後ろは見えていないwww
GM
 そんなにモフモフが好きなのかYO!可愛いな!
ココ
 (プレイヤー発言) モフモフは正義ッw
ドラガノフ
 >キサラ 「なんやえらい怖い顔しとるな。腹へっとるんか?」
キサラ
 >ドラガノフ 「フン、ちょっとした過去への感傷だ!!」キリッ
ココ
 ポコ『ウサギ?さんもここのオムレツをいっしょにどうですかー?』
 ポコも手をグイグイ動かし始めた よく見ると横でリコが(略
ルイ
 >ココ (あの子本当かわいいな~)耳先まで真っ赤
ドラガノフ
 >ルイ 「まあまあ、飯はみんなで食った方が美味いって」と言って腕つかんでぐいぐい
ルイ
 >ドラガノフ 「きゃっ!…はっ!?」
GM
 しばらくすると、フワリがゆるふわオムレツ5人前をドラガノフさんのテーブルに持ってきました
ドラガノフ
 「おお~~!!おねーさん。おおきにな!」
GM
 >ルイ >キサラ >ドラガノフ >リコ >ポコ はいどうぞ~とエプロンとスプーンを渡されました
ドラガノフ
 >フワリ 「おおきに!」
 >キサラ 「せっかくやし、一緒にオムレツでも食おうや」
ココ
 ポコ『そうだそうだー なのですよー』
ルイ
 (かわいいしおしゃれ!!何この店…☆)


GM
 >ドラガノフ フワリはにっこり笑うと頷いた
  ○ゆるふわオムレツ
  ゆるふわ亭の新メニュー。外部からの人が増えたので、名産の卵を使った料理を食べたい!というリーズナブルに応えた結果の料理。
  ピヨ村で厳選された最高の卵…生命の象徴ともいえるこの食材で作り上げた至高の一品。
  ちなみに、メニュー表には『ふわふわオムレツ』と書いてある。
  ホワイトボード参照的なオムレツがきました
ドラガノフ
 く・・・・・・・さっき夕食食ってなかったら即死だったZE・・・・
ココ
 >ドラガノフ (プレイヤー発言) w
ルイ
 (プレイヤー発言) この画像見ただけでお腹すく~
キサラ
 >フワリ 「かたじけない。」 
 >オムレツ(うわああああああああかわいいいいいいいい。)
 ぱくり
GM
 >キサラ 一口食べると分かりますが
ドラガノフ
 >キサラ オムレツへの感想は「可愛い」でいいのwwww
GM
 ゆるゆるふーわふわ!卵がケチャップを!ケチャップが卵を引き立てている!!
GM
 要するに美味かった!!
ドラガノフ
 はぐはぐはぐはぐ・・・・!「んまぁあああああああああいい!!!」
ココ
 ポコ『おいらはこのオムレツが大好物なのですが、たまにはリコにゆずってやるですよー ありがたく食べていいですよー』
 リコ「わあ ありがとうございます いただきまーす」
ルイ
 「うむ…では私もいただこうとするか…」
キサラ
 >オムレツ「おいしいいいいい。弟達にもたべさせてあげたいいいいいいいいいい。」
GM
 >キサラ 「あらあら、弟さんがいるのね~。今度連れてきても~良いのよ~」
キサラ
 キサラさんちの家庭事情=フカフカ子ウサギの5つ子
 >フワリ 「え。それじゃあ今度・・・ハッ。だめだめ、わたし家を出て修行のたびに出たばかりなんだから。」
キサラ
 >フワリ 「心を鬼にしても今ふりかえっちゃいけないのよ!」 モフモフフカフカフニャフニャ
      (すぐ挫けそうになるんだもん・・・)
GM
 >キサラ フワリはにこにこしながら聞いてます。なんかゆるい空気が流れました
キサラ
 >フワリ (いいなあまたーりして。うちを思い出すなあ)ぽわわーん 
ドラガノフ
 >キサラ (なんやころころ顔の変わる嬢ちゃんやな・・・百面相みたいでおもろい・・)
ドラガノフ
 >ココ 「なあなあ・・・・その人形やけど」
 >ココ 「片手塞がってると食べにくないか?」
GM
 中の人などいない!!
 【編集者一口MEMO】
 いないったらいない!

ドラガノフ
 そうだったしつれいした!
GM
 いや嘘ですw当然の優しさだと思いましたw
ココ
 リコ「そそ そんなことないですよぉー ほらちゃんと両手ありますよー」さり気なくポコから手を抜く
GM
 ・・・と、皆さんがオムレツをつついていたところで
 村娘A「かわいー!」 村娘B「尻尾がふかふか!」 村娘C「首飾り綺麗だべ!」 
 【編集者一口MEMO】
 この村では、一部の村人が『だべ』を使っている。あるPCさんの影響だったりするのです、はい。フリーキャンペーンだからな!舞台は一緒!

ルイ
 ガタッッ!!!
GM
 近くのテーブルの村娘さん達がきゃーきゃーと騒ぎ・・・ルイさん早いな!
ドラガノフ
 >ルイ 琴線そこかwww
GM
 ガタッ!としたルイさんは見えても良いですが
GM
 5人くらいの村娘に囲まれ、白い猫がもみくちゃにされてました
ルイ
 (プレイヤー発言) >ドラガノフ かわいいは正義なのですww


キサラ
 猫はしかたがない
ドラガノフ
 wwwwwwwwww
ココ
 (プレイヤー発言) かわいいw
ドラガノフ
 これはかわいいwwww
GM
 (ホワイトボード参照)猫だよ!!
ドラガノフ
 しかし今現在オムレツ堪能中のドラガノフである。
キサラ
 ホントですね首飾り
ココ
 絶賛オムレツ堪能中のリコ(とポコ)である
ルイ
 「ぶふぉっ!!!」(鼻血ww)
GM
 村娘達は突然のルイさんの鼻血にΣ
 【編集者一口MEMO】
 中の人もびっくりしたよ!!PC画像のクールなイメージはフェイントだったのだ!?

GM
 白猫は今が好機!と思ったのかダッとルイさんの所まで逃げてきた
ルイ
 鼻血をふきふき両手をひろげますww
キサラ
 >猫 「わあ、かわいい。ウチの末っ子みたいに真っ白ふかふか。」
ココ
 (プレイヤー発言) しまったPC所持金ゼロだw フワリさんにツケ払いは効くのだろうかw
ドラガノフ
 >ココ 心配ない俺のおごりw
GM
 大丈夫!冒険者ってだけで飲み食いタダだからここ!ココさんなら村人だしNE!
 >ドラガノフ やだ・・・かっこいい・・・!
ココ
 (プレイヤー発言) >GM >ドラガノフ ありがとうございますw
ドラガノフ
 さっき注文したのドラガ・・・フワリさあああああんん!やさしいいい!
GM
 だってどう見てもドラガノフさん冒険者だからぁあああ!!
ドラガノフ
 ですよねえええええ!!
ルイ
 「…おいで」
GM
 >ルイ 白猫はルイさんの所に飛びついた!!
ドラガノフ
 「・・・・っと、なんやなんや?!猫!?」
ルイ
 「…よしよし」(内心ガッツポーズwww)
ココ
 ポコ『あのにーさんは急にどうしたんですかー?』と振り向く ポコが振り返っても何も見えないよ!
ドラガノフ
 >ココ www
GM
 白猫「助かったにゃー・・・恩に着るにゃー」
GM
 フワリ「・・・・・・・・」
ドラガノフ
 >白猫 「な・・・・・!!」
ココ
 リコも振り返る 「…!!」
GM
 村娘「・・・・・・」
ルイ
 「!!猫がしゃべった…!!!!」
 (なでなでは止めませんがww)
ドラガノフ
 「ぬいぐるみの次は猫がしゃべっ・・・」
ココ
 リコ「(か…かわいい!! しかもしゃべった!!)」
ドラガノフ
 「・・・・・・・なあ、おねーさん・・・・」
GM
 白猫はきょとんとしている
ルイ
 (かわゆすぎるだろう!!!!と顔をトマトみたいにしてます)
ドラガノフ
 >フワリ >ココ 「この村、なんでもしゃべるんか?」
GM
 >ココ フワリ「え~と~。リコちゃんのぬいぐるみがしゃべるのは知ってるけれど~。ねぇ?」喋らないよね普通?という顔
ココ
 >フワリ ポコ「おいらはぬいぐるみじゃねーですよー れっきとした妖精さんのようなものですよー まあぬいぐるみのようにかわいいともっと褒めてもいいのですよー」
GM
 >ココ フワリ「ご、ごめんなさい~。…でも可愛いのは本当ね~」素直でした
GM
 白猫は涼しい顔でフワリにミルクを頼むと、ふぅと一息ついた
ドラガノフ
 猫の涼しい顔・・・・やべえすっごくおもしろいwwww
GM
 フワリはなんだか釈然としない顔のままミルクを取りに厨房に行った・・・
キサラ
 >ネコ 「賢い!」 
ドラガノフ
 >キサラ 「いやいやいや!そこ突っ込むとこちがう!」
キサラ
 >ドラガノフ 「えっ!?」(真顔
GM
 >キサラ 白猫「当然ですにゃ!にゃーはそこらの猫とは違う・・・ミアキスだからですにゃ!」ふふんと得意げ
ドラガノフ
 >キサラ 「だって猫はどんなに賢くてもしゃべ・・・え?ミアキス?」
ココ
 >ドラガノフ リコ「えっ!?」(素
GM
 はい!ミアキスって何だよ!というPLさんとPCさんは見識判定振っても良いです・・・!
ドラガノフ
 【見識判定】知力B+(セージ or バード or アルケミ)+2Dですね!
ドラガノフ
 せっかくなので振ろうw
キサラ
 >ネコ 「ミ、ミアキスってなに?」   2D6 合計:8 <3,5>
ドラガノフ
 2D6+2 合計:8 <5,1>+2
ルイ
 2D6+5 合計:12 <3,4>+5
ココ
 2D6+4 合計:14 <4,6>+4
GM
 皆さん分かりました!
 共有メモを要チェキ!
 ○ミアキス
 猫のような耳と毛の生えた細長い尻尾を持つ幻想的な種族。最大の特徴として、猫の姿に変身することが出来る。
 猫の姿に変身した状態でミアキスだと見ぬくのは困難。
 ミアキスは自由と自然を愛し、森や山奥で原始的な生活を送っている。中には猫の姿になって人族の街に住んでいることもある。

ルイ
 「…やっぱりそうか!(憧れの種族!!!)」
GM
 憧れなのか・・・!
ルイ
 (プレイヤー発言) なかなか許可してる卓を見かけないww>ミアキス
ドラガノフ
 「せやったか。ほんまもんのミアキス見たんは初めてやわ」
ドラガノフ
 >ミアキス 「せっかくや。ちょっと触らしてんか」(足つかんで肉球ツンツン)
ココ
 リコ「私もです…」(素) 
 ポコ『お…おいらは妖精さんのようなものですから み…見たことあるのですよー!』
GM
 >ドラガノフ 白猫「ちょっ・・・どこ触ってるにゃ!」///
ドラガノフ
 >ミアキス 「おお?好反応!?」
GM
 白猫は咳払いをすると、パッと手を振りほどいた
 猫先生「・・・ペット扱いは止めるにゃ!こほん、にゃーはみんなからは、猫先生と呼ばれているにゃ。親しみを込めて猫先生と呼んでくれると嬉しいにゃ」
 ○猫先生
 白い毛並みにミアキス。宝石の首飾りをしている。フェアリーティマーとセージ、スカウトをちょっぴり嗜んでいる。
 ミアキスがみんな語尾ににゃを付けるとは思わないで!これは偏見よ!

キサラ
 >ドラガノフ 「なッ・・・!」ネコの反応に脊髄反射でうしろ頭をガン!と殴ろうとします
ドラガノフ
 「おーわかったわか・・・(ガン!)おおう!?」
キサラ
 >ドラガノフ 「よ、よくわからないが女子のいろんなとこをさわるのはよくないぞ!じょ、女子か!?」混乱中
ドラガノフ
 >キサラ 「わっはっは!そういや女かもしれんかったやな。すまんすまん」
GM
 >ドラガノフ 猫先生「ムカッ…!…こっちも名乗ったのにゃ、次はそっちの番にゃ」
ココ
 リコ「猫先生ですね! よろしくお願いします! さ…早速ですが先生を撫でさせて下さい!!」
GM
 >リコ 猫先生「・・・・・・・・いや、待つにゃ。親しき仲にも礼儀ありー・・・」いや、別に親しくは無い
 と猫先生はリコさんに言うと、皆さんのテーブルの中央に座った

ドラガノフ
 「お!猫先生もオムレツ食う気やな!?」
GM
 猫先生「オムレツは後にゃ!」
ルイ
 「(猫先生だとッ!?なんちゅう萌え要素なんだ!!)そうか、君は猫先生というのだな?」
 「して、猫先生はどうしてここに来たんだ?」
GM
 >ルイ 猫先生「うむす。とても大事な用事で来たにゃ・・・みんなの事を知ってから、話したいと思うにゃ」真剣?な顔
 【はい!と言う訳で自己紹介タイムです!】
GM
 なんだか用があって来たらしい猫先生、PL順で上から、みんなへの自己紹介お願いします


 PC名:ドラガノフ
 種族:リルドラケン
 技能:ファイター3,アルケミスト1

 編集者メモ:パーティのまとめ役的なリルドラケンさんです!お兄さん?というかお父さん!

ドラガノフ
 「ワイはドラガノフ。見ての通りリルドラケンの戦士や」
 「これでも集落では一番の祈祷師やったんやが‥‥‥まあ、世界は広いっちゅうこっちゃな」
 「今は旅をしていろんなモンを見てまわっとる途中や。ミアキスやらしゃべるぬいぐるみやら、この村はおもろいもんがいっぱいやな!気にいったわ」
 「ま、ここで会うたのも何かの縁や。どんな相手でも頼み事でも、どーんとワイにまかしとき!」
 いじょうですー。
GM
 わぁお!素晴らしい!
ルイ
 (プレイヤー発言) 8888888~
ココ
 (プレイヤー発言) パチパチパチー!
GM
 すごく漢前なリルドラさんでした!ではルイさんお願いします!
 

 PC名:ルイ
 種族:エルフ
 技能:プリースト2,セージ2,レンジャー1

 編集者メモ:エルフの男装(ここ重要!)お姉さんです!可愛いものが大好き!そしてはなぢがよく出る可愛い乙女さんです!ハナヂヲフイテ!

ルイ
 「私は、名をルイーズ=マーベリオンと云う。ルイと呼んで下さっても構わぬ」
 「見た目はこうだが、生物学的には 女 だ。父と母が護身用に男装しろ、と煩くてな」
 「この村には研究の為に伺った。何の研究かって?」
 「…(まさかライトヒヨコがかわいいって噂聞いたからなんて言えない…)」
 「…まぁ、追々で良いではないか////(耳先まで真っ赤)」
 「……こほん。キルヒア様の下、修行をしておるので知識は豊富なつもりだ。何かあれば訊ねてくれ」
 (プレイヤー発言) この口調は無理してます…そろそろ砕きたい
 以上です
ドラガノフ
 !8888888888
 「女やったんか!気付かへんかった!!(ガーン)」
GM
 か、かわいい・・・!
ココ
 (プレイヤー発言) ルイがこの村に来た理由がかわいいwww
 パチパチパチー!
 リコ「(女性だったんですね…さっきは失礼なことを言ってしまいました…後であやまらないと…)」
GM
 >ドラガノフ 猫先生に猫パンチされました!
キサラ
 >ドラガノフ 「まあまあ。」
ルイ
 >ココ >ドラガノフ 「男に間違えられるのは慣れている気にするな」
ドラガノフ
 >猫先生 「おお!やっぱいい肉球やなあ。ほれほれ(つんつん)」
 >ルイ 「ま、そう言ってもらえるとありがたいわ」
GM
 猫先生「ふにゃ!?手は、手は止めるにゃー!?」教育的指導、通じず・・・!
ココ
 >ルイ リコ「わ…私も間違えてました…すみません」
ルイ
 (猫先生をなでなでなでなで)
GM
 >ルイ 「ルイ、ドラガノフがいぢめるのにゃー酷いにゃあんまりにゃー!」嘘泣き!で泣きつく!
キサラ
 >ドラガノフ 「でも失礼なことには変わりないわよッ。」
ドラガノフ
 >キサラ 「おお。すまんすまん。で、次はお嬢さんの番やな」
キサラ
 ←ふだんウサギときゃわきゃわしている為相手が男女かどうでもいい
GM
 では続いて、キサラさんお願いします・・・!


 PC名:キサラ
 種族:ナイトメア
 技能:グラップラー3,スカウト1

 編集者メモ:ナイトメアの鉄拳少女です!こちらも可愛いものが大好き!正統派ツンデレとはこの事だぁー!

キサラ
 「あたしはキサラ。いっぱしの冒険者として修行するために旅に出たばかりよ。」
 「いろいろあって、強くならなくっちゃいけないの。」
 「今の家族に不満はないわ。でもウチにいると、どうしても和んじゃって。目的を忘れそうになるから。」
 ウサギモフモフコモフモフ
 「あたし、何があっても記憶の中の遺跡を見つけるつもり。本当の両親の行方と。」
 「だから。短い間かもしれないけど今はよろしくね。」  「あっ。カワイイモノとか好きじゃないから!別に!!!」/////////  以上です
ドラガノフ
 88888888888
 キサラさんが和むのは、別に家だからじゃない気がするのですが・・・・w
GM
 カワイイモノ好きじゃないなんて、う、うそだ!なんか今回も可愛いPC多いなぁ!
ルイ
 (プレイヤー発言) 88888888~
ココ
 パチパチパチ!
 ツンデレっぽくてちょっと可愛いw
GM
 では最後にココさんお願いします・・・!


 PC名:リコ(本体の少女)&ポコ(ぬいぐるみ)
     2人合わせてココ
 種族:ルーンフォーク
 技能:マギテック2,シューター2,セージ1,スカウト1,バード1

 編集者メモ:ルーンフォークの少女と、いつも右手にいるちょっと変わった相棒さんのコンビです!中の人などいない!!ちなみにピヨ村出身です!

ココ
 ポコ『おいらはポコっていうんですよー』 名前を名乗ってる最中、リコの口が露骨に動いた やっぱりパ行は無理らしい
 ポコ『見ての通り妖精さんのようなものなのですよー でも妖精だからってなめんなですよー 悪いやつにはおいらの銃が火を噴くぜ!なのですよー』
 ポコ『横にいるのは相棒のルーンフォークのリコですよー 一応この村に住んでるんですよー 二人合わせてココって呼んでもいいのですよー』
 ポコ『コンビ名じゃないのですよー ただの妖精さんのようなものと、そのお友達のルーンフォークなのですよー ここ重要なのですよー』
 ポコ『あっ 猫先生に妖精さんのお友達いたら、おいらに紹介してほしいのですよー』
 リコ「リコです ポコといっしょにこの村に住んでます 特技は…天気予報と歌を少々、大体そんなところだと思います」
 リコ「よろしくお願いします」
 ちなみにポコの口調はリコの考える妖精さんっぽい口調ということでお願いします ポコの事を妖精と言い切ることが出来るほどには嘘つきにはなれない人です
 予想通り名前のタイピングが面倒だけど気にしない というか紛らわしい! 以上です
ドラガノフ
 >ココ 「おー!じゃあそう呼ばせてもらうわ。よろしゅうな、ココ」
 8888888888888888
GM
 >ココ 猫先生「にゃーは妖精使いにゃ。今度見せてあげるにゃ!」得意気!
ココ
 >ドラガノフ ポコ『コンビ名じゃないけれど、一緒に呼ぶことを許可してやるですよー!』
 >猫先生 リコ「ほほほ 本当ですか猫先生!!」
ドラガノフ
 うんでもコンビ名っぽいよね! ココ:リコ
GM
 >ココ 猫先生「ミアキスに二言は無いにゃ!」
ココ
 リコ「(妖精さん…)」妖精さんドリー夢に突入した
ルイ
 (プレイヤー発言) 88888888~
GM
 >ドラガノフ wwwww
ルイ
 >ドラガノフ (プレイヤー発言) www
ドラガノフ
 いやあ、ポコならともかく、リコがしゃべるたびになんとなくww
GM
 【はい!皆さん自己紹介ありがとうございました!】
GM
 フワリがなんだか釈然としない顔をしたままミルクとチーズを持って戻ってきました
ココ
 (プレイヤー発言) フワリさんwww
ドラガノフ
 フワリさんいい人だな!!w
GM
 フワリ「お待たせ~。・・・じゃあ、せっかく冒険者が集まったみたいだし~自己紹介でも~しましょうか~」
ドラガノフ
 >フワリ 「あ、ごめん、もうやってもた」
GM
 猫先生「もうやったにゃ」
キサラ
 >フワリ「もう終わったぞ。」
ココ
 ポコ『フワリには残念賞をくれてやってもいいのですよー』
GM
 フワリはココから残念賞をエアで受け取るとにこっと笑った「ありがと~。・・・・・・・・」
ココ
 ポコ『どういたしましてなのですよ!』(えっへん)
GM
 フワリ「・・・っていうかもう終わってるって、え~~~!私のアイデンティティ~が~!」白目!
ココ
 ポコはフワリの頭をなではじめた っていうかリコの開いてる方の手が明らかに動いてる!!
ドラガノフ
 >フワリ 「わかったわかった。じゃあ簡単に。(順に指さし)ドラガノフ、ルイ、キサラ、ココ(ポコ&リコ)、ミアキスの猫先生」
 「種族は見たまんま。以上や」
GM
 >ドラガノフ ココ フワリ「ありがと~!ドラ君~!リコちゃん~!」
 涙目でお礼を言われました!
ドラガノフ
 >フワリ 「ええってええって。」」
キサラ
 >ドラガノフ 「よいことをしたな!」
ドラガノフ
 >キサラ 「おう!オムレツ美味かったしな!」
ルイ
 >フワリ「自己紹介したいならしてもいいんだぞ?」
キサラ
 >フワリ 「そういえばあなたの自己紹介がまだじゃないか。お願いしてもいいか。」
GM
 フワリ「えっと~エルフの~フワリです~。許された風の輪亭の店主をやってるの~。最近の悩みはパパがなかなか帰ってこない事~」
 以上です
 ・・・・・・・・必要ねぇよ!
 【編集者一口MEMO】
 必要ねぇよ!そしてみんなの優しさに泣いた。パパについては、リプレイ【卵達の戦い】でもちょこっと言及していたりするのだ(震え声)

ココ
 (プレイヤー発言) パパ!!
ルイ
 (プレイヤー発言) パパいたんだwwww
ドラガノフ
 パパ設定初めて聞きましたよオイ!?
キサラ
 >フワリ 「それはいけないな。冒険者をやとって探したほうがいいんじゃないか」キリッ 
GM
 >キサラ フワリは優しいのねあなた~と感動していました・・・!
ココ
 ポコ『フワリのパパを探す依頼だな!』キリッ
GM
 猫先生「はい、どうもですにゃ。・・・冒険者様!実は依頼があって来たのにゃ!」
ドラガノフ
  >猫先生 「おっしゃまかしとき!どいつぶっ倒すんや?」
GM
 猫先生「ドラガノフは話が早くて助かるのにゃ」
 猫先生「にゃーの国を…いや、猫女王を助けて欲しいですにゃ!!敵は蛮族!!」
キサラ
 >フワリ 「えっ!? あっ、そ、そんなことはないぞ!ぼ、冒険者だからな!し、仕事はあったほうがいい。」/////////
GM
 ツンデレすぎぃ!GMが萌えた
キサラ
 >猫先生 「まかせておけ。」即
GM
 猫先生はどこからか紙芝居を取り出すと、ポンポンポンと拍子木を叩きだした。どうやら説明が始まるらしい…
ココ
 リコ「ドラガノフさん、猫先生が依頼を言う前から依頼内容わかっちゃうなんて、すっごいですね!」
ドラガノフ
 >ココ 「おう。というかそれしかおもいうかばへんかった」
GM
 猫先生「さぁこれから語るはにゃーの住む『ネコネコ王国』!そこに迫る危機についてのお話ですにゃ!」ポンポンポンポン
キサラ
 >猫先生 「なんと用意がいい!!」 
ルイ
 鼻血出しながら聞きますよ
ドラガノフ
 >猫先生 正座してガン見。
ココ
 >猫先生 リコ(パチパチパチ) 拍手
 >猫先生 ポコ(ポフポフポフ) 拍手
ドラガノフ
 >ルイ (そっと布をわたす。鼻血止めいw)
キサラ
 >猫先生 ドキドキ
GM
 猫先生は拍手を受けて、お辞儀をすると、声高らかにうたいだした。まずはネコネコ王国について
 猫先生「どこかの森~♪どこかの山奥~♪」
ルイ
 >ドラガノフ 「…ありがと(鼻血ふきふき)」
GM
 (はい!猫先生の歌が長いので共有メモに説明を載せました!)
ドラガノフ
 wwwwwwwwwwww
ルイ
 wwwwww
ココ
 (プレイヤー発言) 端折られたwwww
 ○ネコネコ王国
 どこかの森、どこかの山奥にあると言われるミアキスだけが住む小さな小さな王国。滅多なことでは行けないらしい。
 そこには猫の女王様がいて、にゃんにゃんと平和的に暮らしているという。
 ちなみに大人の前でこの国の実在を力説すると、鼻で笑われるくらいには、実在を信じられていない。

GM
 猫先生「・・・実在を信じられていない~♪」
ドラガノフ
 (拍手)「はー、おもろかったわ。ほれ、オムレツの残り食うか?」
GM
 猫先生「ふぅ、どうもですにゃ(ぱくり)・・・はっ!心を許したと思わない事にゃ!」
ココ
 >猫先生 パチパチパチ ポフポフポフ 二人で交互に拍手
ルイ
 「なんて楽園にゃんだ~!!」涙流しながら拍手ww
ココ
 (プレイヤー発言) ルイの語尾www
ドラガノフ
 >猫先生 「せやけど、別に平和そうやんか。ここだけ聞いたら」
GM
 拍手を受け、両手をあげて応える猫先生
 猫先生「そう、今まではタマ女王の元、平和に暮らしてたのですにゃ…ところでタマ女王様の姿、見たいですかにゃ?知りたいですかにゃ?期待する通り…美人ですにゃ!」
 猫先生は すごく 見せたそうだ!う、うぜぇ…
ドラガノフ
 >猫先生 「おお!見たいわ! 鱗は何色や!? 翼は!?」
GM
 >ドラガノフ 猫先生「かーーーーつ(喝)!そんにゃものある訳にゃいにゃーー!」
ドラガノフ
 「あ、せやな。ミアキスやった」
ルイ
 「知りたいです!!(即答ww)」
ココ
 (プレイヤー発言) PLは すごく 見たそうだ!
キサラ
 >猫先生 「え。あ。ど、どうでもいいが、そんなにみせたいとゆーならみてもいいぞ!」///////
ドラガノフ
 >キサラ 「なあお嬢ちゃん、あっち(ルイ)みたいに素直に見たいんなら見たい言うたらええんやで?」
GM
 >ルイ キサラ 猫先生「そうでしょうとも、そうでしょうとも!」
 猫先生は紙芝居をめくると、タマ女王の絵を見せてくれた!
 ホワイトボード参照!


ドラガノフ
 かわあああいいい!!!
GM
 ルイさんとキサラさんに猫先生はドヤ顔で見せている
ルイ
 「(わくわく♪)…にゃにゃにゃ~~~~☆」
GM
 ○タマ女王
 3代目の猫の女王様。まだまだ若いミアキスらしい。黒い毛並みが特徴。
 とっても美人…のようだ。猫感覚では。知るか!
ドラガノフ
 GM投げやりwwwww
ココ
 リコが嬉しそうに紙芝居を見ている 心なしかポコがぐにゃっとしてる気がする
GM
 リコさんキヲヌカナイデ!
 猫先生「さて、いよいよ話は確信に迫るにゃ・・・!」
ドラガノフ
 >ココ 「ポコつぶれてんで」
ココ
 リコ「(ドキドキドキ)」 ポコ『(クタッ)』
ルイ
 「超美猫!!!!まじ超美猫!!!!!……ハッ」
キサラ
 >猫先生 「そそそそそそそそんなことはないぞ!!!」////////////
GM
 >ルイ >キサラ 猫先生はそうでしょうとも、そうでしょうとも!ととっても嬉しそうでした。好感度↑↑↑
 クタッったー!
キサラ
 >猫先生 「タマ女王様も美しいがうちの妹も真っ黒で毛並みがふかふかでかわいいのだ!」混乱中
GM
 猫先生「タマ女王はとっても優しいお方ですにゃ。…でも」
 猫先生の尻尾は左右にバタンバタンと揺れている!
 猫先生「『ごろつきブッチ』!こいつが無理やり!力づくで!タマ女王様と結婚の約束を取り付けたのにゃ!」
ドラガノフ
 「ほうほう」
GM
 猫先生「憎いあんちくしょうの顔はこんにゃんにゃーーー!」ビターン!と絵をメンコのようにテーブルに叩きつける!


ココ
 リコ「なんですって!」 ちょっと興奮気味 腕のピンクのものが振られてる気がする
 (プレイヤー発言) ブッチwww 吹いたwww
GM
 ホワイトボード参照!
ドラガノフ
 ごめんちょっとまってwwwww腹筋痛いwwwwwww
ルイ
 「(あかん、萌え死ぬwwwwww)」
GM
 あなた達の後ろで雷鳴がなった・・・!(嘘)
ココ
 (プレイヤー発言) >ドラガノフ 同じく笑いすぎて腹痛いwww
キサラ
 >猫先生 「なんて悪猫なんだ!!ごろつきブッチ!!」(真顔 
ルイ
 (プレイヤー発言) リアルで鼻血でそうwwww
キサラ
 >猫先生 「かよわい女性になんという卑劣な!!許すマジ!!!!」
GM
 >キサラ 猫先生「そうでしょうとも、そうでしょうとも!!」盛り上がりました!!
キサラ
 >猫先生 「愛と正義を語るにはこの悪党を倒してからだ!!」
GM
 >キサラ 「うむす、その通りにゃ!」
ココ
 リコ(ガーン!!) ポコ(クタッ)
ドラガノフ
 さっきから猫の目力が半端なくて、もう・・もう・・・・www
 【編集者一口MEMO】
 有名な猫画像が多かったから、ネットネコスキーなら一度は見たことある子が多かったかも…!?でも楽しんでいただけたようで何より!目力!目力!

GM
 猫先生は怒りながらブッチについて説明してくれました・・・!
ドラガノフ
 >ココ >キサラ 「まあ落ち着きいな」
キサラ
 >ドラガノフ 「えっ。」
GM
 共有メモ参照!
 ○ごろつきブッチ
 最近頭角を現してきた、男のミアキス。
 『怪しげな大男』を部下に従え、力ずくで無理やりタマ女王との結婚の約束を取り付けた。
 結婚式の予定は…今日の午後!

ドラガノフ
 「あー・・・つまり、なんだ」
ココ
 ポコが思い出したように起き上がった
キサラ
 >猫先生 「なんと!!では急ぎ助けに行かねば!!!オトメとしてそれは許されない!!」
ドラガノフ
 「依頼内容:猫見つけて連れてくる、でええんかな?」
GM
 猫先生「どちらかというと・・・」
 依頼内容:結婚式をぶっ壊せ!
ドラガノフ
 「へえ・・・(にやにや)」
ココ
 ポコ『それからー ごろつきブッチに反省文100ページ提出も付け加えるのですよー』
ドラガノフ
 >ココ 「そりゃおもろいな!」
GM
 猫先生「ごろつきブッチ自体はただの態度のでかい威張り屋にゃ!でも部下で連れてる大男がとってもとっても乱暴で強いにゃ!体長3m!見た感じ岩のように硬い肌!」
ドラガノフ
 「でっかいなあ。何もんやそいつ」
ルイ
 「?急に物騒な登場人物が出てきたなぁ~?」
キサラ
 「なんと!!3Mの・・・・・猫!!!!!」
ドラガノフ
 >ALL 「誰か知らんか?そういう奴。 さっきの猫先生の話だと、そいつが蛮族っぽいけど」
 >キサラ 「そこまででっかかったら、もうミアキスちゃうんやなかろか・・・・」
キサラ
 >ドラガノフ 「何をいう。ミアキスとはこの先生のようにかわいらしい種族なんだろう?」
GM
 猫先生「にゃーは蛮族なのは分かったにゃ・・・でも、相手の正式名称は分からなかったにゃ・・・すまんにゃ!」
 猫先生はキサラの言葉に照れている!ストレートに弱かったようだ
 今魔物知識を振って予想してもイイデスヨ・・・!
キサラ
 >ココ >ルイ >ドラガノフ 「すごいぞ!3Mの猫だぞ!肉球も大きいぞ!!」
ドラガノフ
 >GM あとで遭遇したら、もっかいふれます?
GM
 >ドラガノフ もちろん!
ルイ
 ペネトレイト行使  2D6+5 合計:10 <4,1>+5
ドラガノフ
 ん、じゃあ平目で行ってみましょうか  2D6 合計:5 <2,3>
GM
 本当は一回らしいけど!ここでは弱点は抜けないけれど、相手の正体が分かる・・・かも?
ルイ
 まもちき
ココ
 2D6+4 合計:14 <4,6>+4
ルイ
 2D6+7 合計:14 <6,1>+7
キサラ
 >GM 体長3Mの猫を想像してほわわんとしています
ドラガノフ
 >キサラ 「まあ・・・言うてもでっかすぎたら食われそうやわ。逆にワイらが」
GM
 そりゃ化け物じゃないかな!>3m
 >ココ >ルイ 二人は分かりました・・・トロールだ!
キサラ
 >GM 猫バスっていいますw
ルイ
 「トロール…!!」
GM
 共有メモに簡単な情報載せました!
 ○トロール
 3m超える体躯。その肌は岩のように硬質。太陽の光に弱い。また、敬虔な信者でもある。

ココ
 ポコ『そんなでっかい奴はトロールって奴ですよー 猫じゃないがっかり詐欺野郎ですよー』
キサラ
 「どうしてトロールが悪猫の味方をするの?」
 「モテナイ同士?」
GM
 >キサラ 猫先生「にゃーは蛮族語で喋ってるのを聞いたのにゃ!こいつはブッチとタマ女王様を結婚させ、裏でブッチを操り権力を握り!
          ネコネコ王国を好きにする気なのにゃ!」カカッ!と拍子木を叩く猫先生
ドラガノフ
 「なるほど・・・話は分かったわ」
キサラ
 >猫先生 「許せないわ!!!」 
GM
 ちなみに普通に屋内で戦ったら死ぬと思います!
ドラガノフ
 4人PTですしね。
GM
 ですです
ドラガノフ
 「おし、じゃあ簡単に話を整理しとこか。時間もないことやし」
 ちなみにGM、今時刻は?
 結婚式までの残タイムと言ってもいいけど。
GM
 朝の10時くらいです。猫先生の話だと、馬を使えば午後の結婚式には間に合うようです
ルイ
 >GM 「ところで猫先生は一緒に来てくれるのかなぁ?(口調放棄)」
ドラガノフ
 >ルイ 猫で頭いっぱいになって素が出たなwww
GM
 >ルイ 猫先生「もちろんついて行きますにゃ!」
ドラガノフ
 >GM 猫先生はどんなことができます?
GM
 共有メモにまとめ書きました!
 フェアテ2とセージ2だとスカウト1が生えてます
ドラガノフ
 普通に戦力として加算可能・・・か?
ココ
 (プレイヤー発言) ですね
GM
 はい!加算してもいいです!けど危ない可能性も出てくるです
 猫先生「にゃーは聞いたのにゃ…結婚式に使う首輪には、相手に言う事を聞かせる魔法の首輪らしいのにゃ!」
ドラガノフ
 でしょうねえ。防具ないし。まあ、自分の身は守れるくらい、と理解しておきましょうか。
GM
 猫先生「・・・許せないにゃ・・・!店主!依頼書を作って欲しいにゃ!40秒で!」
ドラガノフ
 場合によっては、女王様を連れて逃げてもらうかもしれませんし。
 40秒で支度させるなんて・・・・
GM
 はい、あなた達の指示に素直に従うかと思われます!
ルイ
 「魔法の首輪か~」
GM
 フワリ「無茶言うわ~・・・!私~なんだかいっぱい話されて~ふらふわ~」
 【編集者一口MEMO】
 今気づいたけどなんだよふらふわって…誤字だけどなんかフワリっぽいからこのままでいーや。

GM
 ・・・はい!と、いったところで休憩です!
ドラガノフ
 らじゃー。40秒以上ありますよね!?
キサラ
 「40秒もいらない!すぐ向かおう!!」
ココ
 www
ルイ
 www
GM
 前金200Gお渡ししますので、休憩中に何か買い物考えておいてくださいな~
 フフッwwww
GM
 依頼書出来ました(震え声)
ドラガノフ
 フワリさん頑張った!ww
ココ
 早ッw

 【依頼書】
 依頼者:ネコネコ王国(猫先生)

 ごろつきブッチとタマ王女の結婚式をぶっ壊して欲しい。

 前金:200G
 成功報酬:600G

GM
 PLさんも長い話で疲れたでしょうし、りふれーっしゅどうぞ!
 が、がんばった!

 と、言う訳でここで一旦休憩タイム! 消耗品を購入し(リコさんはポコさんおんぶ用の紐を買っていた…!)、10分ほどリフレッシュ。
 ネコスキーなPLさんが多かったようで良かった!…そして後半戦スタート!
 質疑応答があったので、その結果を下記に!

 ○結婚式の予定場所は、木造のぼろっちい教会
 ○ネコネコ王国までは馬に乗りっぱなしでそのまま行ける 

GM
 ------------------
 フワリ「…それじゃあ~気を付けて~。必要ないかも知れないけどサンドイッチ用意しておいたから~」
 外には馬がとめてあります。急いで用意してくれたようです
ドラガノフ
 >フワリ 「おおきに!帰ってきたらオムレツまた作ってや!」
GM
 フワリ「ドラ君みたいな人、私好きよ~作って待ってるわ~。みんなを信じて待つのが~私の仕事だもの~」
ドラガノフ
 その結果、いまだにパパ待ってるフワリさん・・・(ぶわっ)
ルイ
 >フワリ「ありがとう!!猫楽園に行ってきます☆」
GM
 フワリ「猫楽園っていうと、本当和やかな響きね~がんばって~」
GM
 1D4 合計:1 <1>  む、これはいかん  1D4 合計:2 <2>  猫先生はルイさんの馬に乗るようです
ココ
 な 何が起きるんだ
 www
ルイ
 よっしゃーーーーー!!!!
ドラガノフ
 「ん?いまワイの馬の後ろに猫先生がいたような・・・・気のせいか」
GM
 殿方だからね!猫先生はサッとルイさんの馬に乗った
 猫先生「気のせいにゃ。よろしく頼むにゃルイ」
ルイ
 >猫先生「分かりました!!」(白いホワホワの毛が体に当たる~~☆)
GM
 猫先生「じゃあ行くにゃ!ルイの馬についてくるにゃ!」ほんのりミルクの香りがしました
ココ
 ポコをおんぶ(?)し始めるリコ マギスフィア帽子はポケットにしまった
ドラガノフ
 >ココ 背後から見たら、ぐったりしたポコがゆっさゆっさと・・・w
GM
 それただのキャラもののリュックや!w
ドラガノフ
 違いないwww
ココ
 確かにwww
ルイ
 「猫先生ええにおいや~」(鼻血だらだら)見失っても鼻血の跡で分かる…ww
GM
 鼻血追跡判定が使えるのか・・・
ココ
 ポコ『それじゃあ軽く、ネコネコ王国でレジェンド作ってくるですよー!(えっへん)』
ドラガノフ
 ルイの馬「(背中に鼻血やだなあ・・・・)」
 【編集者一口MEMO】
 う、馬ぁー!?馬は犠牲になったのだ…犠牲の犠牲にな…。

ココ
 ルイの馬は白馬だったら最高 色んな意味で
ドラガノフ
 >ココ やめたげてよぅ!
ルイ
 白馬が赤く染まってるwww
GM
 白馬が赤兎馬になっちゃうYO!
ドラガノフ
 赤兎馬www
GM
 村人が何人かココの見送りに来ています
 村人A「ちゃんと帰ってくるんだぞー」 村人B「ネコネコの国に移住しないでよー」
ココ
 >村人たち ポコ『いってくるですよー おいら達は村の役に立ってみせるですよー!』大声を出してるのでリコの口がめっさ動いてる
GM
 村人A「動いてる動いてる」 村人B「うん、動いてる!」村人たちは微笑みました
 村娘「ステンドグラスって、午後が一番陽が差して綺麗なんでしょ?感想教えて欲しいだべ」 子供「おかしーおかしーもらってきてー」
ドラガノフ
 あ、そだ。石ひろっとこ。
 >GM ファイター技能で投擲可能でしたよね?
GM
 >ドラガノフ はい、OKです!
ドラガノフ
 ん、了解。村娘さんありがとう!
ココ
 よし 石を拾おう…
GM
 では・・・買い足したいものが無いようなら出立します!石は好きなだけどうぞ・・・!
 【出発】
ドラガノフ
 「ほないくで!まっときや、女王様!」
キサラ
 「乙女の危機は救うものと相場が決まってる!!」
GM
 ドラガノフの勇壮な声とともに、あなた達は旅立った。目指すは結婚式。ぶち壊し
 馬で駆ける、駆ける
 途中猫先生が何回か猫の言葉を話している気がした。合言葉だろうか?
 野を駆け林を抜け、そしてとうとう・・・
 【昼:ネコネコ王国】
GM
 ホワイトボード参照


ココ
 (プレイヤー発言) きれいだー
ドラガノフ
 「ほえ~・・・・ここがネコネコ王国かいな・・・・」
GM
 幻想的な森にたどり着いた。不思議と、馬で進むのに困らない道だった
ルイ
 (プレイヤー発言) 何この素敵空間…!!
GM
 猫先生「えっへん、ようこそネコネコ王国へ!普通の人じゃ、まず来られないですにゃーよ」
キサラ
 「教会はどこだ!!」雰囲気ブチ壊しw
ドラガノフ
 「おう、ありがとな。猫先生」
 >キサラ 「おっと、せやったな」
GM
 猫先生は照れた。ストレートに弱かったようだ
ルイ
 (猫楽園だ…!!)ハアハア
ドラガノフ
 >ルイ 別の意味でストレートですねえww
GM
 ルイさんが怪しいwww
ココ
 www
ココ
 ポコ『不思議なところなのですねー ま、まあこの妖精さんのようなおいらにとっては馴染みのあるところですけどねー』
ドラガノフ
 >ココ 真偽判定するぞ・・・ww
GM
 猫先生「!そうにゃ!キサラの言うとおりにゃ!こっちにゃ!」
GM
 【教会前】
キサラ
 「待っていろタマ女王陛下!!!すぐにはせ参じるぞ!!」
ドラガノフ
 >キサラ 「嬢ちゃん嬢ちゃん、ちょいとまち!」
 >キサラ 「変に動くと女王様に何されるかわからんで。ここはいったん落ち着き?」
GM
 教会前では、何匹かの猫が騒いでいた。武装している
 (武装って言っても宝石を首に装備してるだけだけど・・・)
GM
 猫A「あいつら、結婚式の場所を急に変えやがった!試練の塔の教会で結婚式を挙げる気だ!」
 猫B「くそっ!俺達が襲撃をかけるのを読まれてたんだ!」
ルイ
 (おめかしニャンコ!!)ハアハアハア
ドラガノフ
 猫は猫を知る・・・・w
 >ルイ そっちは中の人が落ち着いてwww
GM
 ルイさんのキャラがマッハですごいことにぃいい!?
ココ
 最初のクールでカッコイイイメージがw
GM
 >ルイ 猫先生「しっかりするにゃ!」ぺしぺし
ドラガノフ
 >猫先生 あかん、猫形態でやったらそれ多分逆効果・‥‥
ルイ
 「…ハッ!!肉球…」
キサラ
 >猫ーズ 「貴様らがタマ女王陛下に狼藉をはたらいたブッチイとやらの手下かーー!!!!」
 >ドラガノフ え。もちろん馬でつっこんでいきますよ?
GM
 >キサラ 猫ーズ「ちょっ、違っ・・・!?逆、逆!」
ドラガノフ
 >キサラ しかたないかwじゃあ進路妨害して止めますw
GM
 はい、馬は驚いて止まりました!
キサラ
 >馬 キキキキキーと急ブレーキ
GM
 猫A「えーっと…」 猫B「…つれて来た助っ人…?」
キサラ
 >GM 弾みでころがりおちそうなところとスタっと猫回転で着地します
ドラガノフ
 >キサラ さすがのスカウトグラップラーw
ルイ
 「…おっと、試練の塔とはどこのことかね?」
GM
 >ルイ 猫ーズは呆然としながら、あっちと指差しました
キサラ
 >猫ーズ 「そうか。わるかったな。では悪の居城はいずこ!!」
ドラガノフ
 >猫先生 「案内できる?」
GM
 >キサラ 猫ーズ「あ、あっち・・・」
 >ドラガノフ 猫先生「もちろんにゃ。・・・ドラガノフ、色々と頼むにゃ。こっちにゃ」
 猫先生→ドラガノフ 好感度↑↑ なんで上がったのかは秘密だ!
ドラガノフ
 「おっしゃ。・・・・急ごか。襲撃察知して急に場所変えたってんなら、いつ結婚式してもおかしくないわ」
ルイ
 「では急いで向かおう!!」
ココ
 ポコ『塔のてっぺんにお姫様を攫うのは、使い古された手なのですよー ダメダメなのですよー』 背中でクタッとしながら
ドラガノフ
 >GM なんででしょうねえ・・・・・w
GM
 猫先生「そうみたいにゃ、スピード婚で決着を着ける気らしいにゃ」


GM
 猫先生「使い古された手なのにゃ・・・でも、やっかいな奴にゃ・・・ぐぬぬ。さて、試練の塔について道中説明しておくにゃ」パカラパカラッ
 猫ーズは呆然としながらあなた達を見送りました
 猫先生「あの塔は、いつからあるかは分からない、妖精が住んでいるといわれる魔法の塔にゃ。・・・にゃーも入った事はにゃいから何がいるか分からにゃいけど・・・」
ルイ
 >ねこーず「必ず女王様は助けるからねーーーー!!」
GM
 猫ーズ「お、おーう!がんばれよー!?」ぶんぶん
ルイ
 (困ってる姿もかわいい☆)
GM
 初期のカッコイイイメージとは!?
ルイ
 (プレイヤー発言) 無理してたのよ、ルイも私もww
ドラガノフ
 両方なんだwww
ココ
 www
GM
 両方だったのかwww
ココ
 リコ「よよよ 妖精さんが住んでるんですか!! そそれはたn…いえひどいですねええとブッチ?さんひどいですね!!」
GM
 猫先生「うむす、そうにゃ!酷い奴にゃ!きっと無理やり塔を通ったに違いないにゃ!」
 猫先生「でも上に行く為には、3つの試練を越えなければならない…らしいにゃ」
ルイ
 「3つか~すぐ越えられるなら良いんだけど…」
ドラガノフ
 「・・・・・・・外から飛んでくってのは、あかんか?」
GM
 猫先生「なんでも心技体が試されるとかにゃんとか…」
 >ドラガノフ 猫先生「おお!それは名案にゃ!」
ドラガノフ
 「うーん・・・いや、やっぱやめとくわ 妖精さん怒らせても怖いし」
 「第一、3人と1匹はいっぺんには無理や」
GM
 猫先生「そうなのかにゃ?うむす、分かったにゃ。なら正攻法でいいかにゃ?」
ココ
 >ドラガノフ リコ「ドラガノフさん名案ですね!! って、妖精さん怒らせてしまうんですか?そ、それでしたら仕方ないですね…」
ドラガノフ
 (プレイヤー発言) 試練!っていってるのに裏ワザっぽく行ったら、俺が塔の設立者なら天罰くだすなあと思ってw
ココ
 (プレイヤー発言) ですよねーw
ココ
 >ドラガノフ リコ「妖精さんを怒らせないのであれば、てっぺんまで飛んだドラガノフさんにロープで私達を引っ張りあげてもらおうと思ったんですけど」
ルイ
 >GM 塔の高さはどれぐらい?
GM
 >ルイ だいたい20mくらいのようです
ドラガノフ
 「まあ無難にとおっていこか。変に騒いで女王様に何かあっても怖いし」
 「ただ・・・・全速力でいこな。正直時間は1秒でも惜しい」
 ここでズバーっとまとめ!
 ○試練の塔
 いつからあるかは分からない、妖精が住んでいる魔法の塔。上に行く為には、3つの試練を越えなければならない…らしい。
 最上階はステンドグラスが綺麗な教会になってるとかなんとか。
 もしかしたら、元は結婚式場だったのかもしれない。

GM
 あなた達は裏技はよくないよね!という結論に達した・・・!
 【試練の塔】
ココ
 ポコを背中から下ろして抱え直すリコ
キサラ
 「もとより!!正義に正面突破しかないわー!!!!」
GM
 試練の塔に近づいて分かったが、木製のようだ
ココ
 マギスフィアの帽子をマギスフィアに乗せなおす
ドラガノフ
 >キサラ 「しーっ」
GM
 目の前に扉が一つ、静かに佇んでいる。鍵はかかってないように見える
ココ
 >GM 扉に聞き耳判定できますか?
ドラガノフ
 スカウトさん できれば足跡頼んます。
GM
 はい、出来ます!
キサラ
 >GM まず扉に聞き耳します
ココ
 じゃあ開く前に一応判定振りたいです
GM
 聞き耳したい人は、スカウトLV+知力Bでどうぞ。何の判定か言ってから振ってね!
 >キサラ どうぞ!
ココ
 扉に近づいて聞き耳を立てるリコ 何故かポコも扉に聞き耳
ドラガノフ
 周囲警戒。判定放棄。
 >ココ wwww
ココ
 2D6+4 合計:9 <1,4>+4  あ 判定はリコだけしか振らないですw
GM
 猫先生「えっ、そっちの方も聞き耳にゃ…!?もにゃもにゃ…」
 そりゃそうや!ww
ルイ
 >GM あ、猫先生もお願いできますか?
GM
 OK!
キサラ
 2D6+3 合計:8 <4,1>+3
GM
 2D6+4 合計:11 <1,6>+4
ココ
 (プレイヤー発言) 全員出目に1があるってどういうこと…
キサラ
 >GM 扉の前で足跡の探索をします
GM
 ココとキサラは、中から川のせせらぎが聞こえた気がした
 >キサラ どうぞ!
ルイ
 レンジャーも聞き耳できるんでしたっけ?
キサラ
 >ルイ 可能です
GM
 今は野外なのでイイヨ!
ルイ
 聞き耳いきます  2D6+4 合計:7 <1,2>+4
GM
 水の流れる音が聞こえた!
 猫先生「…川の流れる音がしたにゃー」
ドラガノフ
 >猫先生 「げ・・・水は苦手やなあ・・・・」
ココ
 ポコ『流れてる音がしますねー…』
キサラ
 >GM 探索振りますね
GM
 どうぞ!
キサラ
 2D6+3 合計:8 <4,1>+3
ココ
 探索振ります  2D6+4 合計:15 <5,6>+4
GM
 おお!
ルイ
 屋外らしいので探索  2D6+4 合計:13 <6,3>+4
ココ
 リコ「ポコ、何か見つけられる?」 ポコ『探してみるですよー』 傍から見ると(ry
GM
 >ココ >ルイ 大男らしき足跡と数十匹近くの猫の足跡と小さい人型の足跡を2体分見つけた
ルイ
 人型??
ドラガノフ
 人型・・・・
GM
 言い方が悪かったじぇ!二足歩行
 してる裸足の足跡です
ドラガノフ
 新郎新婦と取るか、ブッチの仲人(取り巻き)と取るか・・・
GM
 皆さんほどの冒険者なら分かります。足の形的にゴブリンかと思われます
ドラガノフ
 なるる。
ルイ
 なるほど
 【編集者一口MEMO】
 のちにわかる事ですが…2匹じゃねぇ!(白目)きっと残りは猫の上に乗って来たのだろう…許すまじ!!許すまじ!!

GM
 猫先生「・・・誰が開けるにゃ?」
キサラ
 「あたしがやってみる。」
ココ
 ポコ『任せたのですよー』
ドラガノフ
 >キサラ 「頼むわ。お嬢ちゃんならなんかあってもかわせそうやし」
ルイ
 「よろしくお願いします」
GM
 猫先生「・・・にゃ、勇気のある奴にゃ!」
キサラ
 >ドラガノフ 「先生たちをおねがいね。」
GM
 好感度↑↑
ドラガノフ
 >キサラ 「おう。まかしとき」
キサラ
 じゃあ、あけますね!
GM
 探索した時に分かりますが、扉は鍵のないいたって普通の扉です。・・・はい、空きました!
キサラ
 「正義は我にあり!!」(訳:ネコだいすきー!!)
 ばあああんってあけちゃいました
ドラガノフ
 Oh・・・・・w
GM
 キサラの呼びかけに答えると、扉はばあああんと開け放たれた…!
 【試練の塔】
ココ
 >キサラ ポコ『我にありー…ってええっ』
 >キサラ www


ドラガノフ
 「なんやこれ・・・・?外・・・?」
GM
 塔の扉を開けると、なぜかうっそうとした森と川だった。どーなってるの…
 猫先生「・・・ほっ、足場も無いかと思って焦ったにゃ・・・。一応陸地はあるにゃ」すたすた
ココ
 リコ「こ…これはもしかして妖精さんの力なの…?(きゃっほう!)」
ドラガノフ
 「んー‥・・どっち行ったらええんやろ?」
キサラ
 「え。ええっと・・・・。」
 ちょっと考えて
GM
 あなた達が全員はいると扉は無くなっていた(白目)
ドラガノフ
 「げ」
ココ
 リコ「えっ!」(素)
キサラ
 「探せというわけね!探すわ!!乙女の危機だもの!!」目が燃えてるw
  >GM 探索して後足跡追跡します
ドラガノフ
 「しゃーない、こうなったら腹くくろ」
ルイ
 「!…前に進めということですね」
GM
 あなた達の頭の中に直接声が響いた
 声『――ようこそ。我は塔の精。そなた達に問う。この塔の教会に用事か?』
ココ
 >GM ルンフォにも聞こえていいですか?
GM
 >ココ もちろん!
ココ
 >GM 了解です
ルイ
 「はい、用事です」
GM
 >ルイ 声『――では3つの試練、突破してもらおう』
キサラ
 「乙女の危機を救いにきたわ!!!」
ドラガノフ
 >声 「ええで。どんとこいやわ」
GM
 猫先生「ばっちこーいにゃ!」
ルイ
 「分かりました」
GM
 声『それ相応の覚悟があるようだな・・・よかろう』
 声『まずは心の試練――。そなた達の心、見定めさせてもらおう。我の質問に答えよ』
 【心の試練】
キサラ
 「むむ。」
ルイ
 「何でしょうか?」
GM
 軽快な笛の音が聞こえてきた。誰かが演奏しているようだ
ココ
 リコ「(これはまさか妖精さんが鳴らしてるのかしら… ワクワク)」
キサラ
 (こ、心は苦手だな・・・弟たちとかが泣いてたらどうしよおお。)
 「ホッ。」
GM
 声『テッテーン。問一。他人の結婚式に乗り込んでの第一声。扉を開け放ってあなたならなんと言う?』
ドラガノフ
 「『ちょっと待ったーーーーーっ!』ってとこかな。ワイなら」
GM
 猫先生は拍子抜けしたのか、ちょっとずっこけた
 猫先生「・・・えーっ、じゃあそこまでにゃーーーー!!かにゃ」
キサラ
 「その結婚式は互いが望むものか!?かな!! そうですって言われたらごめんなさいって帰ってくる!!」
 「・・・・・あれ?」
GM
 >キサラ >ドラガノフ 声『・・・・・・・・・・・・・・・』
ドラガノフ
 >キサラ いきなり心折れとる・・・ww
GM
 >ドラガノフ >キサラ 声『・・・良いね!』
キサラ
 >ドラガノフ 「な、なにか変なこといった?????」
ドラガノフ
 >キサラ 「いや・・・ええわ別に・・精さんてきにはオッケーっぽいし・・・」
ココ
 ポコ『「その結婚式は偽物だ 食べられないよ」ですよー』 リコ「ここは「その結婚待ったー」でしょ」
GM
 >ココ 声『ウィットに富んでて良いね良いねー』
ココ
 リコ「ポコ、妖精さん?に褒められちゃいましたよ!!」 ポコ『さすがおいらなのですよー』
ルイ
 「待ってください!!」
GM
 >ルイ 声『なんだね・・・?』
ルイ
 「結婚は待ってくださいと言ってるんです!!」
キサラ
 >ドラガノフ 「そうか。よかった!」
GM
 猫先生はこの試練になんじゃそりゃあああ!という顔をしている。声は満足そうだが・・・
 >ルイ 声『ストレートでとても良い』
 声『・・・よろしい。ここに来たのも恐らくそういう事なのだろう。よし、合格だ』
ココ
 >声 リコ「つまり皆合格って事ですか?」
ドラガノフ
 「おお!精さんありがとな!」
ココ
 >声 リコ「妖精さん ありがとうございます!」
ルイ
 (ストレートが良いってことかな?)
GM
 ピンポンピンポーンと音がした
 声『だが勘違いするな。まだ二つ残っている。続いて技の試練――。手先の器用さを見せてもらおう』
キサラ
 (器用・・・確かに弟たちよりは縫いものはうまいと思うけど!!)当社比:タビット器用
GM
 【技の試練】
 猫先生はなんだか釈然としない顔をしている
 ドラの鳴る音がすると、妖精たちが果物やら野菜やら肉やらを背中に乗せて持ってきた
GM
 声『テッテーン。料理の鉄人in試練の塔。4人で協力して、そこにある食材で料理を作ってもらおう。せいぜい、その食材の山をしっかり探索する事だな――』
ココ
 >GM これもルンフォのリコに見えてOKですか?
GM
 >ココ 野菜や肉が空を高速で飛んでます
ココ
 >GM 了解です
ドラガノフ
 >猫先生 「ま、ワイらとは基本の考えが違うんやろ。気にしたら負けやでセンセ」
GM
 >ドラガノフ 猫先生「うーむ、なるほど。そうなのかもしれないにゃ・・・」
キサラ
 「ご、ご飯!!」
 じゅるり
ココ
 ポコ『んっ? 何だ何だー 食材がひとりでに飛び回ってるのですよー!?』
ドラガノフ
 4人で協力して・・・つまり食材確保&調理ってことか。
GM
 はい!探索判定を振れば良い食材が見つけられる・・・かも!目標は10です
ドラガノフ
 >GM 質問!
ルイ
 >GM  レンジャー可?
GM
 >ドラガノフ はいどうぞ!
 >ルイ 可能です!
ドラガノフ
 ドラガノフよりも猫先生の方が期待できそうなんですが、5人中4人ならおっけ?
 それとも、「我々PT4人」?
GM
 ぶっちゃけ全員成功しなくてOKです
ドラガノフ
 なるほど。
 【編集者一口MEMO】
 編集してて気づいた…塔さん「4人で協力して」とか言ってるから質問してくれたのかぁあああ!ごめんなさい!正確には4人と1匹でした!

キサラ
 「いつも弟たちにご飯つくってた・・・ことはあるけど!!い、いちおうおねえちゃんだし!!楽しくなんかなかったんだからね!」///////
ルイ
 一人でも成功したら良いのね?
GM
 食材も山ほど持ってきた割に、結構親切に、見つけられやすい感じには並べられています
 >ルイ 恐らくは・・・!
ドラガノフ
 >キサラ 「はいはい。じゃあ頼むで嬢ちゃん。ワイはこういうのむいとらんし」
GM
 猫先生はやや釈然としていないようだが、食材を探し出した
ルイ
 とりあえず探索振ろうっと
ココ
 リコ「妖精さんの魔法で食材が飛び回っているのでしょうか…? 料理はまだうまくできませんが、頑張ります!」  2D6+4 合計:9 <4,1>+4
GM
 2D6+4 合計:15 <5,6>+4
ルイ
 2D6+4 合計:13 <4,5>+4
キサラ
 2D6+3 合計:12 <5,4>+3
ドラガノフ
 猫先生本気だな!!??
GM
 >キサラ >ルイ >先生 三人はキラキラ光るリンゴを良いんじゃね?と見つけました
ルイ
 うん!光るりんご!!君に決めたっ!!
GM
 声『見つけたようだな。それはきらきらリンゴというものだ』
ドラガノフ
 まんまだああああwww
GM
 ○キラキラリンゴ…食べると、このセッション中命中+1。超美味い。料理すればなお美味い。
  ちなみにもぎった瞬間が最高に美味い。保存して食べても命中は上がらないだろう…
ココ
 ポコ『安易な名前なのですねー でもそこにシビレたりアコがれたりしますよー』
GM
 ご丁寧に声は説明までしてくれた・・・
ドラガノフ
 >声 解説おつかれさまです・・・w
キサラ
 「なんという親切設計なんだ!!このセッション!!」
ドラガノフ
 >キサラ PL発言とPC発言まざっとるwww
GM
 気づけば台所がセッティングされている
ルイ
 「天の声さんありがと~ww」
GM
 声『それでは技を見せてもらおうか・・・』
 材料が見つかったら、料理をする人は冒険者LV+器用Bでダイスどうぞ!これは何人で作っても良いです!
ココ
 リコ「ポコの言ってたとおり、妖精さんって親切なんですね」 ポコ『そうさーおいら達妖精さんは親切なものなのさー』
GM
 別に料理が失敗してもリンゴの効果は無くならないので、ドーンとどうぞ!
ドラガノフ
 「ほな、いっちょリルドラケン風の調理っての見せたろかいな」
 「料理の基本は大火力!」といいつついきまー
ルイ
 「実は料理作るの初めてだけど頑張ります!!」
ココ
 ポコ『リコの料理の本が光って唸るのですよー おりゃー!』
ドラガノフ
 2D6+4 合計:9 <4,1>+4
ルイ
 2D6+5 合計:12 <4,3>+5
GM
 2D6+4 合計:10 <4,2>+4
ココ
 2D6+5 合計:13 <2,6>+5
ドラガノフ
 「ん、まあええ焦げ加減や。ちょい黒いけど」
キサラ
 「え、ええっと。蜂蜜大おおめにしてちょっと甘く・・・。」  2D6+6 合計:10 <1,3>+6
GM
 猫先生「リンゴをウサギ型にカットしたもの・・・完成にゃ!」
 声『・・・・・・・』
ココ
 昆虫料理ばかり載ってるレシピ本から何を学んだのかは知らないが、妖精さんを喜ばせたくて頑張って料理をしている ポコが
キサラ
 >猫先生 「ハッ!ウサギッ!!」
ドラガノフ
 >猫先生 「なるほど・・・ミアキスは火を使わずに調理するのか・・・!?」
ルイ
 「みて~wりんごうさぎさんww」
GM
 >ルイ 猫先生「おそろいにゃ!むむ、ルイの方が上手いにゃーにゃかにゃかやるにゃあ」
キサラ
 >ルイ 「えっ。ウサギ!!」ドキーンw
GM
 >ココ 声『良いねー。君の料理が一番良いよー。料理は各自で美味しく処理するように・・・』
 猫先生「ふふふ・・・これがミアキス流にゃ!・・・・・・・はっ!」楽しんでしまってジタバタ
ココ
 リコ「えっ 妖精さんに食べてもらえると思ったのに」しょんぼり
GM
 >ココ 声『気持ちだけもらっておこう・・・』
ドラガノフ
 妖精さん優しいな!?w
ココ
 リコ「皆さん良ければ召し上がって下さい…」
GM
 BGMは静かに鳴り響いている。リラックス出来るようだ。・・・これはビビットなのだろうか・・・?気づけばMPは回復している
ルイ
 (プレイヤー発言) >GM おおwwありがたい
ドラガノフ
 >ココ ほないただくわ(ぼりぼりばくばくごりごり)
キサラ
 >ココ 「あ、ありがと・・・。」
GM
 >ココ 猫先生「ありがとにゃー。・・・じゃあ、にゃーのウサギりんごあげるにゃ」
ココ
 食べてもらってちょっとリコが嬉しそうになった ポコがリコの近くでクタッとしている
ドラガノフ
 また集中途切れてるwww
ココ
 >猫先生 リコ「あ、ありがとうございます! いただきます!」
ルイ
 >キサラ 「うさぎ、いる?」
キサラ
 >ルイ 「え。あ、あ!ウサギなんか別に欲しくはないが!!どうしてもというなら!!」いただきますw////////
ココ
 リコ「ごちそうさまでした」 ポコ『ごちそうさまでした』 誰もポコがリンゴ食べた所を見てない気がする
キサラ
 >猫先生 >ココ >ルイ 「ごちそうさまでした。」
GM
 クタッテルー!?
 あなた達は美味しくリンゴの料理を食べあいっこをした・・・!SIREN・・・!?
 食べた人は近接、射撃とわず命中+1です!
ドラガノフ
 >GM あざーっす!w
GM
 声『………』
 声『よし、もういいだろう。最後の試練だ。最後は体の試練――水泳をやってもらう』
ルイ
 ww
GM
 声『そこの川を泳ぎ、向こう岸まで行くが良い。ただし、服や鎧を脱ぐことは許さぬ。試練だからな・・・』
 声『それと』
ココ
 (プレイヤー発言) ルイの独壇場きた!!
キサラ
 >GM声 「きゃっ!? 水着用意してません!!!」(真顔
ココ
 >キサラ wwwww
ドラガノフ
 >キサラ 「脱がんでええんやって」
GM
 声『泳ぐ前に必ず準備体操をすること…』
GM
 猫先生「服云々はにゃーには関係ないにゃ」
ドラガノフ
 >声 「おう!それは大事やな!」
GM
 声『そして足がつった時は手を挙げるように…』
ドラガノフ
 wwwwwwww
ココ
 リコ「はい!わかりました!」
キサラ
 >声 「腕をまえに伸ばして~~~~振り上げる運動~~~~アッパーカアアアアアアット!!!」 
 「・・・あれ?」
GM
 水泳判定・・・冒険者LV+敏捷Bで判定です!ぶっちゃけゆるやかなので1ゾロ以外成功!
ドラガノフ
 搭の精 楽しんでるだろこれ!!www
ココ
 ポコ『おいらの華麗な泳ぎを見せてやるのですよー』
GM
 声『誰が一着が見せてもらおう・・・』
ドラガノフ
 では鎧ペナルティで-4かな?
ルイ
 (プレイヤー発言) 猫の試練だからじゃない…??
ココ
 >ルイ (プレイヤー発言) なるほどw
ドラガノフ
 金属鎧ペナで-4?
GM
 猫先生「にゃーの猫かき見せてやるにゃ!」
 >ドラガノフ はい!でもそれ込でも1ゾロ以外セーフです!
ドラガノフ
 らじゃ。
GM
 誰が一着かな・・・?
ココ
 >GM (プレイヤー発言) -1でも成功なのかw
GM
 ゆるやかだからな!さっき声がなんか指示飛ばして水流抑えてた!
キサラ
 「脇をしめ抉る様に・・・拳を打ち込む運動!!」しゅばばっばばばば!!!
ドラガノフ
 「おいっちに、さんし・・・翼広げて、尻尾伸ばして・・・と。おし、完璧」
ココ
 (プレイヤー発言) 塔の妖精(?)さん優しいなあw
ドラガノフ
 >GM プールかwww
GM
 猫先生「なんか想像してたのと違うにゃ・・・でも本気にゃー!!にゃふーー!!」
ルイ
 「いっちにい~さんし~!」
ドラガノフ
 ではいきまー!
キサラ
 「なにか違うような気もするが。準備はOKだ!」
ドラガノフ
 2D6+1 合計:7 <1,5>+1
GM
 2D6+5 合計:12 <2,5>+5
ルイ
 2D6+5 合計:17 <6,6>+5
キサラ
 2D6+6 合計:15 <3,6>+6
ココ
 2D6+4 合計:10 <4,2>+4
GM
 おおお!?
ルイ
 フッ
ココ
 ポコ『おいちに さんし』 体操をしてるつもりらしいが、単に左右に揺れてるだけにみえる
ドラガノフ
 エルフ手加減一切なしwww
ココ
 (プレイヤー発言) 流石エルフwww
GM
 声『エルフ自重』
ココ
 声wwww
ドラガノフ
 wwwwwwwwww
ルイ
 エルフの本気ww
GM
 猫先生「見るにゃ!これがにゃーの本気・・・って二人も前にいるにゃーーー!?」
キサラ
 非金属鎧装備はー2でしたっけ
GM
 あれ、どうだったっけかなぁ?でも順位は変わらないかな・・・(白目)
ドラガノフ
 まあ、ルイ一着は揺らぐまい・・ww
GM
 なんか水泳見直したけど特にペナ書いてなかったなぁ。という事で、ここではペナなしでイイデスヨ!
キサラ
 >GM ありがとうございます
GM
 一位はぶっちぎりでルイだった。つぅかレベル違すぎぃ!?
ルイ
 すいすい~~♪
GM
 >ルイ ゴールして陸に上がると、妖精が葉っぱで出来たメダルをくれた。いや、いらん
 妖精『おめでとございやーす』妖精語
ココ
 リコ「葉っぱがひとりでに飛んできた? やっぱり妖精さんは不思議ですねえ~」
ルイ
 「わ~ありがと~」(妖精語)
GM
 >キサラ 同じくメダルを渡された。いや、いらん
キサラ
 >メダル 「か、かわいい・・・。」ポッ
ココ
 リコ「おめでとうございます~」一緒になって妖精語で祝福
GM
 >ココ がんばったねメダルが飛んでくると、首にかかった『がんばったね!』
ココ
 リコ「わ!妖精さんありがとうございます!! 一生の宝ものにしますっ!!」 ポコがぐにゃっとしてる
ドラガノフ
 メダルランク落ちたwwww
GM
 猫先生「やったにゃ!銅メダルにゃ!!・・・・・・」
ルイ
 (かわいい物増えた☆)
GM
 >ドラガノフ がんばったねメダルが飛んでく(ry
GM
 声『・・・・・・・』
 声『合格だ。ふむ、しかし服が濡れてしまったのは我が浅慮だった』
 指パッチンする音が聞こえると、妖精たちが四人分の着替えスペース(個室)を木と葉で作ってくれた
ドラガノフ
 >GM 「いや、気にせんでええって」
GM
 見ると近くには礼服やドレスが置いてある。不思議とあつらえたかのようなサイズだ。鎧の上から着ても問題なさそうなデザインだ
ドラガノフ
 なるほど・・・・wここで正装して式場に向かえとww
ルイ
 え!私にはどっちが来たんだろう…(どきどき)
ココ
 (プレイヤー発言) ルイの服が男物か女物がすごく気になる
 って考えてることは一緒だったかw
ドラガノフ
 ダイスで決める?w
キサラ
 「え、ええっと・・・。」ドキドキ
GM
 良いね!w>ダイス
GM
 1だったら礼服、2だったらドレス  1D6 合計:4 <4>  声、空気読んだ
ココ
 声さんナイス!
ドラガノフ
 wwww
GM
 声『最初の試練中密かにサイズを我が眼力で看破したが、間違っていたらすまん』
ドラガノフ
 >声 仕事細かいな!ww>眼力看過
GM
 声『そちらの麗しい方には迷ったが、たまにはドレスなどいかがだろうか?』
ルイ
 「…!ドレスだ~!!!!ありがとうございます!!!!!(うるうる)」
GM
 声はあなた達が着替えるまで待っているようだ…!なんとなく後ろを向いている気がする。いや、わからねぇけど!
ドラガノフ
 「えろう気を遣わせてる気がするわ・・・・」
ココ
 リコ「ルイさんのドレス姿が見られるんですね! とっても楽しみです!」
キサラ
 >声「まて!!こ、この胸がばああんっと開いたのと足がフトモモからモロ見えになるドレスの2択っていうのは誰の趣味が!!」
GM
 >キサラ 声『我のおすすめは前者だ・・・』こいつらしい
ドラガノフ
 >声  wwww
キサラ
 >声 「おまえかあああああああああああ!!!」(涙目 
ルイ
 (プレイヤー発言) ちょww
キサラ
 でも着るw
GM
 着るのかwww
ドラガノフ
 >キサラ 「まあまあ、嬢ちゃん。これも試練やって」(肩プルプル)
キサラ
 ドレスは乙女の夢だからね!w
 >ドラガノフ 「うう・・・そ、そうだな、これも試練だな。」真っ赤な顔
GM
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・
 はい、着替え終わりました!妖精たちが着付けを手伝ってくれたので案外スムーズでした
 声『あーしまったなー3つ試練突破されちゃったなー。さっき通った自称『猫王』さんに、誰も通すなって言われてたんだけどなー』
 激棒読みでした
ドラガノフ
 「なるほどな、そういうことか」
ココ
 リコ「え?」(素)
GM
 猫先生「・・・むむむ、まさか・・・」
ルイ
 「…//////(似合うかなぁ??)」
ドラガノフ
 「まかしとき、搭の精さん。あんたの分も暴れてくるわ」
GM
 声『よく似合うぞ・・・女子たちよ・・・』
ドラガノフ
 あ、GMGM
GM
 声『我がさっきみたいな試練を出したというのは内緒だぞ・・・。今回だけだ・・・我とて、この国の一員だからな・・・』
 はい、なんでしょう!
ドラガノフ
 猫先生のコーディネイトはいかような!?
ココ
 >ドラガノフ そこ重要!
GM
 猫先生は着用拒否して着てません!
ドラガノフ
 ちぇw
GM
 人間用のが置いてあったみたいですけどね。拒否られた
ココ
 裸のままかw
キサラ
 >声 「これでタマ女王陛下をお助けに行けるな!!むしろさっさと行かせてください!!」
GM
 あなた達の目の前に螺旋階段がせりあがってきた。どうやら登れば最上階に行けそうだ
 声『幸運を。我だって、結婚するなら幸せな方が良いと思っている』
ココ
 リコ「えっ? えっ?? 妖精さんはネコネコ王国の住人???」
 リコ混乱中
ドラガノフ
 「搭の精さん、ちょっとてっぺんでドタバタさせてもらうで。窓とか壊れても後で直しに来るから堪忍な」
GM
 声『ああ、多少は目を瞑ろう・・・では行くが良い。そろそろ太陽が差し込むころだ』
ココ
 リコ「よ、よくわかりませんがとにかく結婚式を止めるのが先でしたね!」 ポコ『結婚式をぶっ潰すですよー!』
キサラ
 >声 「まかせておけ!!乙女の幸せこそ正義!!守り通してやるとも!」 
ドラガノフ
 >ココ 「ま、妖精っていってもここに愛着くらいあるやろ」
 >ココ 「特にいつからかずっとここに住みついとるんやし」
ココ
 >ドラガノフ リコ「そうですよね 妖精さんもこの国に住んでるんですからね!」
ルイ
 >声「ありがとう!!行ってきます!!!」
GM
 猫先生「(後でみんなに言いたい・・・)」ウズウズ
ドラガノフ
 >猫先生 「ん?どした猫センセ?」
GM
 >ドラガノフ 猫先生「な、なんでもないにゃ!・・・それより、気を引き締めていくにゃ!!」
ドラガノフ
 >猫先生 「そか。ほないこか!」
GM
 あなた達は階段を駆け上がった・・・!妖精たちは葉っぱを振ってお別れを告げた
 ○塔の精
 長い間、試練の塔に住んでいるらしい妖精。声はすれども姿は見えず…。試練の塔は基本人が来ないので結構暇らしい。
 たまにヤンチャなミアキスが試練の塔に挑戦すると、適当な試練で追い返している。
 なんとなく、おっさんのような気がするのは気のせいだろうか。

GM
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・
 長い長い階段を登り続けた。長い。くっそ長い。そしてやがて・・・
 【教会の扉】
キサラ
 >GM声 「太陽が。それはありがたい!」ドレスのすそを破いて、それこそフトモモ丸出しで走り出しますね!
ドラガノフ
 >キサラ 結局太もも出してるwww
GM
 神聖な装飾が施された木製の扉の地点までたどり着いた
ココ
 >キサラ かっこいいw
ルイ
 「(スカートって歩きづらいのね)」
GM
 全部露出してるYO!!
 パイプオルガンの神聖な音が聞こえる
ココ
 リコ「皆さん、ココで言うべき台詞は覚えてますか?」
ドラガノフ
 (プレイヤー発言) >ココ もっちろんwログ追い済さ!
キサラ
 >ココ 「え、ええっと・・・。」
GM
 猫先生「・・・・・にゃんだっけか・・・」
ルイ
 「ちょっと待ったーでいいんだっけ?」
ココ
 (プレイヤー発言) あるぇえええw
キサラ
 >ココ 「も、もちろん覚えてる!!!さ!!!!」 
ドラガノフ
 >猫先生 「試練試練w 心の試練あったやろ」
GM
 猫先生「えーい、塔の精め・・・!まわりくどい予行練習させおってにゃ・・・!アドリブでも大丈夫にゃ!」
 >ドラガノフ 猫先生「わ、わかってるにゃ!ぐぬぬ・・・」
ドラガノフ
 >猫先生 「いやいや、結構噛むもんやで?練習しとかんと」
GM
 >ドラガノフ 猫先生「わ、わかってるにゃ!ぐぬぬ・・・」
ココ
 リコ「…じ、じゃあいきま…すよー?」
GM
 出番前の役者のようにみんな緊張しだした・・・なんじゃこれ・・・!
ココ
 ポコ『まずは「バーン!」ですよー!』
 バーン→扉バーン
ドラガノフ
 >ココ じゃあせっかくだし扉オープンよろしく!
キサラ
 >GM 扉あけまーす
GM
 猫先生は肉球にミアキスの字を書いて飲んでいる
ドラガノフ
 「人」じゃないんだwww
ルイ
 「あ、一応罠チェックしてからお願いします」
キサラ
 >GM ミアキスwww
 >ルイ 「そ、そうね!!」あせあせ
GM
 その時、教会から野太い声が聞こえた
 扉ごしでも聞こえる・・・ ???「では誓いのキスを――」

ルイ
 「いそげーーーーー!!!!」
ココ
 ポコ『じ、時間がない あけるですよッ』 
 どう見てもリコが扉バーン!
ドラガノフ
 あかん!あけよう!ww
 「ちょっと待ったーーーーーっ!」
キサラ
 >GM それを聞いたらあわててあけますよ!w
GM
 バーーーーーーーン!!!
GM
 猫先生「そ、そこまでにゃーーーーーー!!」
ルイ
 「結婚を待てというのだ!!…あれ?なんか違う?」
キサラ
 「偽りの結婚なんか神様とあたしが許さないわー!!!!!」
ココ
 ポコ『その結婚式は偽物だ 食べられないよ!!』(キリッ)


GM
 ホワイトボード参照!中は教会だ!
キサラ
 「お日様にかわってオシオキよー---!!!!」
ドラガノフ
 女王様は!?
キサラ
 「あれっ?」
GM
 ブッチ「な、なんだ貴様らは・・・!?」 タマ女王「・・・!?」
 キスはすんでの所で止まったようだ。正装した男女が固まっている
ドラガノフ
 すかさず女王様に向かってダッシュ!
ココ
 ポコ『どう見ても妖精さんのようなものですよ!!』
キサラ
 >ブッチ 「いたわね悪の権化!!あんたの悪行もここまでよ!!」
ドラガノフ
 風の翼も使って飛ぶ!
GM
 ブッチ「ええい、曲者だ!であえ、であえーー!!」
 ゴブリンがわらわら出てきた!これを飛び越えて行くなら・・・!
ココ
 ドラガノフかっこいい!w
GM
 冒険者LV+敏捷でどうぞ!目標は・・・10!
ドラガノフ
 「やかましいわ!くせものはどっちや!」
キサラ
 >ブッチ 「とうとう正体を現したわね!!悪代官っていうのはやられると決まってるのよ!!」 
GM
 風の翼使ったのならボーナスで+2しちゃう!
ドラガノフ
 おっけ!判定行きます!
GM
 他に突撃する人はいるかな!?
ドラガノフ
 2D6+7 合計:17 <5,5>+7
GM
 おおおおお!?
ココ
 ノ
キサラ
 >GM モブ飛び越えていきたいけど!w
ココ
 おおー!
GM
 GOGOです!猫先生も飛び越える気だ!
ルイ
 かっこいい!!
ココ
 2D6+4 合計:12 <2,6>+4
キサラ
 >GM そうしたら後衛がたいへんなことに!!w
GM
 2D6+5 合計:11 <1,5>+5
ドラガノフ
 >ココ >猫先生 「つかまり!」
GM
 >ドラガノフ 猫先生「恩に着るにゃ!!」
ココ
 しまった後先の事考えずに飛び出してしまったw
キサラ
 飛び越えていいなら飛び越えるけど!!w
ココ
 >ドラガノフ リコ「あ、ありがとうございます!」
ドラガノフ
 猫先生とココつかんで、3人で突っ込む!「いっけええええええ!!」 
ココ
 ドラガノフと一緒に捕まって飛ぶ リコ「うわっ!ドラガノフさんすごいです!」ちょっと感動
GM
 ドラガノフは飛んだ!!猫一匹とルーンフォーク一人、軽いもの!
キサラ
 >ドラガノフ 「いやそれは違うだろ。」(突っ込み
ドラガノフ
 >猫先生 >ココ  どこに着地するかは任せる!
キサラ
 >ルイ 「キミはわたしが守る!」
GM
 ゴブリンは有象無象、大男の戦士のドラガノフの飛翔を誰も止められない・・・
ルイ
 >キサラ 「ありがとう!!」
GM
 ゴブリンはルイを襲うかドラガノフを追うか迷っている。さっきより楽に突破出来そうだ
 そして・・・
 【お姫様の前】
ドラガノフ
 で、できればブッチに体当たりして女王様の前に割って入りたいけど・・・・
GM
 ブッチ「なっなっなっ・・・なんなんだわわわ・・・」
 では突き飛ばされてブッチ(人間体)はころころ転がっていきました
キサラ
 >GM 「婦女子に乱暴をしようというヤツはまとめてかかってこい!!」ってモブ投げ飛ばしてていいですか!
GM
 >キサラ 良いよ!!
GM
 キサラは後ろでゴブリンをばったばったと投げ飛ばしている・・・後ろは安心のようだ
 ゴブリンA「ゴブ!?」 ゴブリンB「ゴブブー!?」 まとめてポポイのポーイ!椅子をひっくり返してゴブリン達はごろごろ転がった…!
ルイ
 (プレイヤー発言) >ドラガノフ ここでかっこいいセリフ!!
ココ
 >ルイ (プレイヤー発言) ナイスプロンプw
ドラガノフ
 「お前の悪行は全て俺達が止めてやらあ!覚悟しな!」
GM
 ブッチ「ば、ばたんきゅ~・・・」
 タマ女王は目を白黒させている
 タマ女王については、ホワイトボード参照


ココ
 (プレイヤー発言) 女王人間バージョンもかわいい!
ドラガノフ
 かわいい!?
キサラ
 かわいい!
ドラガノフ
 というかGMの画力に拍手w
キサラ
 >ココ >ドラガノフ 「女王陛下を守れ!!」
GM
 ゴブリン「ゴブ…!?ゴブゴブ!?」キサラにボコられ、後ろで死屍累々
ドラガノフ
 >キサラ 「あいよ!まかしとき!」
ココ
 ポコ『合点承知!なのですよー!』
GM
 猫先生はゴブリンをシャー!っと威嚇している
GM
 タマ女王「えっ・・・これって・・・?・・・もしかして、助けに来てくれたのですか?」
ルイ
 かわいい…(耳先まで真っ赤)
ドラガノフ
 >タマ王女 「まあな!そこの猫先生に頼まれてさ!」
GM
 タマ女王は口元に手を当てると
 ほろほろと泣いた
 タマ女王「おかしいな・・・嬉しいのに。こんな事って・・・あっていいのかしら・・・」
キサラ
 >タマ女王 「乙女は守られるものだから!!」
ドラガノフ
 「ああもう、泣かんでええがな!とにかく今はまず逃げること!」
ルイ
 「それに、神聖なる結婚式に蛮族ぞろぞろはいただけませんからね!」
ココ
 ポコ『そうだそうだー なのですよ―!』
キサラ
 >タマ女王 「女の子は好きな男の子と結婚しなきゃだめです!!!!」
GM
 >キサラ タマ女王「・・・!はい・・・!」涙目で微笑みました
GM
 客席で見ていた偉そうな老猫達は頷くと、ゴブリンと、とっくみあいしだした。大乱闘だ
 >ALL タマ王女「ありがとう・・・王子様達」
 その時、地鳴りのような音が響いた
ドラガノフ
 >GM さすがに女王様逃がすのは無理そう?
GM
 神父・・・いや、大男がローブを脱ぎ捨てると、大きく足踏みしたらしい
GM
 >ドラガノフ 大男はあなたをロックオンしてる気がします。・・・ちなみに猫先生はノーマークのようです
ルイ
 「ここは私たちに任せて、早く女王様!!」
ドラガノフ
 「猫先生!女王様を頼むわ!」
キサラ
 >猫先生 「タマ女王陛下を早く!!!連れてって!!安全なところへ!!!!」
ドラガノフ
 「あとはワイらで引き受けた!・・・・・やるで、みんな!」
ルイ
 >ドラガノフ 「了解!」
キサラ
 >ドラガノフ 「当然!!」
ココ
 ポコ『おおー!』
GM
 猫先生は頷くと「ご無事で・・・ドラガノフ様!!」と言ってタマ王女を誘導して走り出した
ドラガノフ
 ・・・・・・・様?w
GM
 ヒント:猫かぶり
ドラガノフ
 まあいいやおわってからかんがえよう(棒)
 【編集者一口MEMO】
 誰に猫をかぶってるか、分かるかな…?

キサラ
 >タマ女王 「あなたのしあわせは、まもってみせるから!!」
GM
 >キサラ タマ王女「お気をつけて、勇敢なひと・・・!」そう言い残し、猫先生と走り出した
 大男「…茶番は終わったか?」
ドラガノフ
 >大男 「まあな。待たせて悪かったな」
ココ
 ポコ『多分あんたをぶちのめすまでが茶番なのですよー』
キサラ
 >GM大男 「そうだな、本番だ!」 
GM
 体長3m、岩のような肌。トロールだ。・・・陽の光はまだステンドグラスに・・・


GM
 ・・・差していない。淡い光だ
ココ
 (プレイヤー発言) かわいい!
ドラガノフ
 ん・・じゃあ
ルイ
 (プレイヤー発言) 私には割れません…ww
キサラ
 >GM ステンドクラスって大男の後ろですか
GM
 >後ろです!  
 そうですね
 ステンドグラスに注目した方、冒険者LV+知力Bで振ってみてください
ドラガノフ
 らじゃ  2D6+5 合計:15 <5,5>+5
キサラ
 2D6+6 合計:12 <2,4>+6
ルイ
 2D6+5 合計:10 <2,3>+5
ココ
 振ります  2D6+5 合計:15 <6,4>+5
GM
 ではみんな気づきます
 あともう少し・・・時間を稼げば光が差し込む。そしてそれはトロールにかかるであろう。確信出来ました
キサラ
 >ココ 「大男の後ろのガラスを割って!!キミならできる!!キミしかいない!!」
 早まったw
GM
 >ココ トロール「ぶちのめす・・・?はっ!俺をか・・・?」
ココ
 >キサラ ポコ『やってみるですよー』 リコ「はい!」
ルイ
 >ココ 「…クッ!やるなら一思いにやって!!」ww
GM
 トロール「ガラス・・・?ふっ、割ってくれるのか」
ドラガノフ
 うん・・・?
キサラ
 うん?
GM
 撃った!と言えば当たって良いですよ!
ココ
 うん?
ドラガノフ
 っと割って入る!なんかやばそう!
 トロールがガラス割るの望んでる気がする!
ルイ
 とりあえずまもちきしませんか?
ドラガノフ
 たしかにw
GM
 魔物知識バッチコーイ!
ココ
 了解です
ドラガノフ
 あと、さっき使った風の翼減らしときます。どれくらいが適当でしょうGM ?
GM
 一回分でイイデスヨ!
ドラガノフ
 了解です。
ルイ
 ペネトレイト行使魔晶石で
キサラ
 2D6 合計:7 <6,1>
ココ
 2D6+4 合計:11 <4,3>+4
ルイ
 2D6+7 合計:14 <4,3>+7
ドラガノフ
 弱点はセージ持ちでないので無理なので放棄w
ココ
 セージ2は頼もしい
GM
 11以上ある人は分かりました
 共有メモにデータ載せました!弱点は・・・抜けず!
GM
 トロールは汎用蛮族語でなにやらゴブリンに言っている
ルイ
 >GM 聞きます
GM
 トロール『ジャマダ テヲダスナ』 ゴブリン『マジッスカ コノママダト ヒノヒカリガサスノニ・・・』
 トロール『ダカライインダ イイタンレンダ』
 以上です。汎用蛮族語が分かる人は分かりました
ルイ
 「かくかくしかじか…と言ってます」
GM
 トロール「そろそろだな・・・」


ドラガノフ
 光った!!
GM
 ステンドグラスは眩しく輝いた・・・神聖な光だ。ゴブリンは嫌そうにしている
 ○弱体化…太陽の下にいる限り、命中・回避に-2のペナルティ
ドラガノフ
 「へえ・・・」武器を少しおろして見とれます
キサラ
 「男らしい!!正々堂々だな!!」
GM
 更にステンドグラスボーナス。合計で-3まで下がります
ルイ
 「美しい…!!」
ココ
 リコ「綺麗ですね …割ってしまうのは申し訳ないくらいです」
ドラガノフ
 >ココ 「いや割らんでええやろ」
 思わず突っ込んでしまったw
ココ
 >ドラガノフ 「わかりました 割らないようにします!」
 素で間違えてしまいましたw
GM
 トロール「分かるか?このステンドグラスの美しさが。この苦痛に代えても、ずっと見ていたいものだ」
GM
 あなた達は、トロールは割ってほしくないからさっきあんなことを言った気がしてもいい
ルイ
 (プレイヤー発言) トロールww気が合うな~ww
ドラガノフ
 >トロール 「面白いやっちゃな・・・・あんたみたいな蛮族もおんねんな」
キサラ
 >トロール 「うむ。よい趣味だ!」 
GM
 トロール「・・・ふっ、やはり思った通り面白い奴らだ。お前たちとなら、楽しい戦いが出来そうだ」
キサラ
 >トロール 「心置きなく戦うとするか!!!」
ココ
 ポコ『あ 結局そこは変わらないのですねー』
ドラガノフ
 >トロール 「悪いけどワイらに楽しむ余裕はあらへんで。全力でぶっ飛ばす!」
GM
 トロール「やれるものなら、やってみるんだな。俺は趣味が合う奴だろうが、殺るときは殺る・・・来い!!」
ドラガノフ
 武器を構えます!
GM
 先制判定どうぞ!
 14です(白目)
ドラガノフ
 平目放棄!
GM
 うむ!いさぎよい!
ドラガノフ
 だって6ゾロでもとれないもん先制。
ココ
 2D6+3 合計:11 <5,3>+3
ルイ
 6ゾロ狙いでww
キサラ
 2D6 合計:3 <2,1>
ココ
 キサラに託された
ドラガノフ
 先制は自動成功無いのです・・・
ルイ
 2D6 合計:2 <1,1>
キサラ
 残念!!
GM
 ゴジッテーン!
キサラ
 >ルイ おめ
ドラガノフ
 >ルイ むしろおめでとう!?
ルイ
 わ~いww
ココ
 おめでとう?w
GM
 トロールの先攻です!
キサラ
 +4をわすれたけどどうでもいい問題でしたw
GM
 トロールさんは乱戦エリアに配置
ドラガノフ
 それを止めるために前線にいます。
GM
 >ALL 配置どうぞ!
キサラ
 前線で!
ココ
 後方エリアのままです
ルイ
 後方で
ドラガノフ
 >キサラ 攻撃受ける可能性ありますがいいです?
 まだかばえませんが。
キサラ
 >ドラガノフ もちろんです。的はおおいほうがいいでしょう
ドラガノフ
 >キサラ 了解。じゃあそれで行きましょう!
GM
 OK!では敵の1R目!
ドラガノフ
 >GM 配置完了!
GM
 トロール「まず俺の相手をするのはどいつだ?」剣をゆっくりと抜く
キサラ
 >トロール 「お前のすきにすればいいさ!」 
GM
 >キサラ トロール「その威勢、どこまで持つかな?」
ドラガノフ
 >トロール 「(無言で斧構えてにらむ)」
GM
 トロールはにやりと笑うと、ドラガノフに向かって剣を振り下ろした!!
GM
 ダイス振らないです!命中13を回避どうぞ
ドラガノフ
 らじゃ。回避判定  2D6+4 合計:12 <4,4>+4
GM
 2D6+10 合計:20 <6,4>+10
ドラガノフ
 12点いただきます
GM
 トロール「くっ」楽しいのかトロールは笑った。そちらの手番どうぞ!
ドラガノフ
 「っぐ。きっついなあ!」
 補助系からプリーズ!
キサラ
 >トロール 「怯むくらいなら、戦士などやらないさ!」 
ルイ
 キュアウーンズをドラガノフに
GM
 みんな命中+1されてるのを忘れずにNE!
ルイ
 2D6+5 合計:10 <2,3>+5
GM
 成功!
ルイ
 R10C13+5 合計:10 <[5_5]> = <5>+5
GM
 敵は固定値なので、どんどん来るよろし!
ドラガノフ
 >ルイ 「ありがとさん!」
 じゃあ、いきます!
ルイ
 >ドラガノフ 「頑張って」
ドラガノフ
 まずは補助でパラミスB!風の翼おん!そしてキサラをかばって攻撃!
 攻撃行きます
GM
 バッチコーイ!
ドラガノフ
 2D6+6 合計:14 <6,2>+6
GM
 当たる!
ドラガノフ
 ダメージ!  R37C11+7 合計:13 <[1_4]> = <6>+7
GM
 8点もらい!
 @32
 トロール「ふっ・・・見込んだ通りだ。残りの奴らも全力で来い!!」
ドラガノフ
 「へへ!まだまだ!」
 >ココ >キサラ GOGO!
ココ
 じゃあトロール打ちます
 撃つ
GM
 バッチコーイ!
ココ
 ターゲットサイト宣言して射撃  2D6+5 合計:9 <2,2>+5
GM
 それは当たらない!
 トロールはココの射撃ラインを読むと、身をひねって避けた
ココ
 終了
 ポコ『ちょっと狙いが甘かったのですよー!』
 >キサラ 次よろしくです!
ドラガノフ
 だいじょぶかな・・?
キサラ
 では殴りに行きますね
GM
 ドキドキ
 カモーンでーす!
 トロールは自分の胸をドンと叩いた トロール「ふん、甘いのは狙いではなく、覚悟ではないか?戦士なら殺す気でかかってこい!」
キサラ
 2D6+6 合計:11 <2,3>+6  2D6+6 合計:12 <5,1>+6
キサラ
 R10C9+7 合計:11 <[4_4]> = <4>+7  R10C9+7 合計:8 <[3_1]> = <1>+7  [
キサラ
 「くっ!浅い!」
GM
 6点と、3点!
ドラガノフ
 >GM いえ、すごくよくある話です。ええ、ええ・・・・(遠い目)
GM
 トロール「軽いな・・・行くぞ」
 トロールは全力攻撃をキサラに向かって放ちます
ドラガノフ
 すかさず飛んで割って入る!
GM
 OK。ダメージ・・・!  2D6+14 合計:23 <5,4>+14
キサラ
 >ドラガノフ 「!! 助かる!」
GM
 トロール「ぬぉおおおおおお!!!・・・ちっ、やるな」
ドラガノフ
 「ぐ!・・・・さあ、ジャンジャン行こうか!」
GM
 回避-2.現在回避9
ドラガノフ
 15点貰います!
GM
 はい!やっぱリルドラさんはタフだなぁ!
ココ
 >トロール ポコ『戦士じゃないですけど、妖精さんのようなものの覚悟見せますよー!』
GM
 あなた達R
ココ
 安心感がすごいですよね
ドラガノフ
 ではこっちの番!風の翼は以降ずっと継続!パラミスB!そしてかばってなぐる!
GM
 バッチコーイ!
ドラガノフ
 2D6+6 合計:11 <2,3>+6  命中!ダメージ!  R37C11+7  R37C11+7 合計:0 <[1_1]> = ファンブル!
GM
 フフッw
ドラガノフ
 「こんのおおおお!!!」(すかっ)
ココ
 なんだってー!
ドラガノフ
 「なんやて!?」
ルイ
 >ドラガノフ (プレイヤー発言) どんまいw
GM
 トロールはあっさり剣で叩き落とした!
キサラ
 >ドラガノフ 「あっ。」
GM
 さぁ、どんどん来るよろし・・・!
ココ
 >ドラガノフ リコ「だ、大丈夫ですか!」
ルイ
 再びドラガノフにキュア飛ばします
キサラ
 >ドラガノフ 「だ、だいじょうぶだ!!いまのは・・・ええと・・・見てないぞ!!」
ドラガノフ
 >キサラ 「かまへん!ワイの分も頼むわ」
ルイ
 2D6+5 合計:14 <5,4>+5
ルイ
 R10C13+5 合計:8 <[3_4]> = <3>+5
ドラガノフ
 >ルイ さんくす!
GM
 >ココ トロール「ふん、見せてみろ!当たりはせん!」
ドラガノフ
 今とロールの回避はたったの8ですし!
GM
 結婚式だし、そろそろトロールの親戚出すか・・・(遠い目)
ドラガノフ
 トトロとかですねわかりたくありません
GM
 トロしか合ってねぇ!そして呼んでもどうしようもねぇ!
ココ
 トトロさんならむしろ来て欲しいーw
GM
 ちなみに、行動する人がいないと、トロールさんRになります・・・!
ルイ
 (プレイヤー発言) 猫バス来るかな~
ドラガノフ
 >ココ GOGO!
ココ
 じゃあお先にいきます
キサラ
 がんばってください
ココ
 とりあえず命中判定  2D6+4 合計:9 <2,3>+4  orz
ドラガノフ
 YES!
GM
 当たるよ!
 パラミスBに感謝デー
ルイ
 おお!
ココ
 あ そうだった パラミスに感謝ー!
GM
 クリティカルバレットですか?(小声)
ドラガノフ
 wwwwwww
ココ
 じゃあクリバレw
ルイ
 www
GM
 OK!
ドラガノフ
 GMにも感謝w
ココ
 R20C9+4 合計:5 <[2_1]> = <1>+4  そしてこの出目だよ!!
ドラガノフ
 >ココ (肩ぽむ)
GM
 くくく・・・!MP消費を多くしようとした罠だよ!
 @22
ドラガノフ
 >GM なんだって それは きづかなかったぜ !
ルイ
 >GM なんだってーーー(白目)
GM
 トロール「まあまあだな・・・」
ココ
 ポコ『ファイヤッ!!ですよ!!』 銃「ポスッ」
GM
 トロール「だが足りん!!出直して来い!!」
キサラ
 「行くぞ!!」
 >GM なぐる!
GM
 トロール「見せてみろ!!拳の力を!!}
 カモン!
キサラ
 2D6+6 合計:12 <3,3>+6  2D6+6 合計:12 <5,1>+6
GM
 当たる当たる・・・!
キサラ
 R10C9+7 合計:11 <[4_4]> = <4>+7  R10C9+7 合計:8 <[2_1]> = <1>+7  [
GM
 6点、3点!
キサラ
 「くう。」
GM
 @13
キサラ
 脳裏に魔法で軽々と的にダメージを与えていくちっちゃいウサギ弟の姿が!w
GM
 ではトロール、標的を変えた模様
ココ
 www
GM
 フォースをルイさんに飛ばす!抵抗14
キサラ
 「おねえちゃんは、ここで諦めるわけにはいかないのだ!!」
ルイ
 おおう!
GM
 ではルイさん抵抗14です
ルイ
 はい  2D6+5 合計:13 <4,4>+5
GM
 いちたりない
ルイ
 一足りない
GM
 R10C10+7 合計:8 <[1_3]> = <1>+7  
 トロール「元を断てば良いだけの話・・・俺は女だろうが容赦は・・・しない!」
ルイ
 8点ダメージ?
GM
 8点です!
ドラガノフ
 うんそのままダメージ。
 そっか。今のルイ、ドレス来てるんだったw
GM
 あなた達R・・・!
 どう見ても貴婦人なのよ!
ドラガノフ
 全力攻撃してないから回避は11・・・パラミスB!かばう!そして殴る!
ココ
 クリーチャー小脇に抱えて貴婦人もクソもあるのだろうかw
ドラガノフ
 2D6+6 合計:12 <5,1>+6
GM
 それは当たる!
ドラガノフ
 R37C11+7 合計:10 <[2_1]> = <3>+7
GM
 5点もらう!
 @8
ドラガノフ
 「ち、まだ届かへんか!」
ココ
 リコ「ドラガノフさん流石です!」
GM
 トロール「その程度で俺の命奪えると思うなよ・・・!!」
ドラガノフ
 >トロール 「勘違いすんなや。お前と闘っとるんはワイだけやないで!」
GM
 ドラガノフさんかっけぇな・・・!
キサラ
 >ドラガノフ 「そうだ!」
ココ
 ポコ『一応おいらも戦ってるつもりなのですよー』
GM
 トロールはドラガノフの言葉にはっとし、他の人たちを見ました。そして笑うと剣を構えなおした
 トロール「・・・笑わせる。全員まとめてかかってこい!!!」
キサラ
 >GM 「よく言った!!!参る!!」
ルイ
 (プレイヤー発言) トロールがかっこいい件についてww
ココ
 (プレイヤー発言) ですねえw
GM
 攻撃出来る人は同時にすると良いと思うよ!
 ええっ!?
ドラガノフ
 うん、このトロールさん武人だと思うのw
 >ココ >キサラ GOGO!
GM
 マジっすか・・・意外な感想なのだ・・・そ、それはさておき、最後の攻撃来るのだ!
ココ
 ヒルバレ撃ったほうが良いですか?
ドラガノフ
 >ココ いや押し切っちゃえ!
キサラ
 >ココ 攻撃で!
ルイ
 >ココ 攻撃して下さい!
ココ
 了解です
ドラガノフ
 >ココ いざとなればルイは自力で治せる!
ココ
 じゃあお先に  命中判定  2D6+4 合計:11 <5,2>+4
GM
 クリバレ・・・?(小声)
 それは当たる!
ドラガノフ
 wwwwww
ココ
 クリバレリベンジ
ルイ
 www
ココ
 R20C9+4 合計:13 <[5_6],[1_1]> = <9,0>+4
GM
 というか二度も同じネタやらせないでYO!撃つ前にクリバレって言うんだぞ!ぷんぷん!って回ったー!?
ココ
 回った意味なし!
ドラガノフ
 回ったけど回ってない!w
GM
 って意味ねぇー!?
ココ
 あ 以後気をつけます
GM
 では・・・
ルイ
 回ったけど回ってないww
ドラガノフ
 >キサラ TODOME!TODOME!
GM
 トロールは弾丸を受けると、笑った
キサラ
 なぐります!!
GM
 来い!
 射撃と同時にキサラが走った・・・!
キサラ
 2D6+6 合計:11 <1,4>+6  2D6+6 合計:11 <3,2>+6
GM
 それは当(ry
キサラ
 「くらえ!!」  R10C9+7 合計:22 <[6_6],[3_6],[3_3]> = <7,5,3>+7  R10C9+7 合計:9 <[4_1]> = <2>+7
GM
 トロール「・・・・・・・・・・」
ココ
 おおおー!
ドラガノフ
 ちょwwww
ルイ
 やったwwww
キサラ
 脳裏にちっちゃなウサギが魔法で回した姿が!!w
GM
 トロール「・・・・・・・・・・・・見事だ。貴様達の覚悟、見せてもらった」
 トロールを倒した!
キサラ
 「やった・・・・おねえちゃんはやったよ!!」(じわっ
 「ハッ。」
ルイ
 「やった~~~!!」
ドラガノフ
 >キサラ 「やったな!嬢ちゃん!」
ココ
 リコ「キサラさん格好良かったです!!」
GM
 見ると、ゴブリン達は老猫達がボカスカやっつけていた。楽勝だったようだ
キサラ
 >ドラガノフ 「キミのおかげだ!まもってくれてありがとう!!」
ドラガノフ
 >キサラ 「いやいや、最後の一撃、すごかったで!」
キサラ
 >ココ 「キミも見事だった!いい腕だ!」
ココ
 >キサラ ポコ『ありがとうなのですよ もっと精進したくなったのですよ』
キサラ
 >ココ 「うん。ともにがんばろう。」
 >ルイ 「キミも!ありがとう!心強かったよ。」
ルイ
 >キサラ 「みんな無事で良かった」
キサラ
 >トロール 「て、敵ながら天晴れなやつだったな!!」 
GM
 トロールはボソボソ何か言っている
キサラ
 >GM 聞きますね
ルイ
 >トロール 何??
GM
 最期にあのステンドグラスが良く見える場所まで運んでくれと言っている気がした
ドラガノフ
 「・・・・」(担ぎます)
キサラ
 >トロール 「よしわかった!武士にも情けがある!」 
ルイ
 >ドラガノフ 「トロールが最期にあれを見たいそうです」
ドラガノフ
 >キサラ 「わりい、そっち持ってんか」
 >ココ >ルイ 「重たいわ。手伝ってくれへん?」
キサラ
 >ドラガノフ 「わかった。」
GM
 あなた達は武士の情けでトロールを運んであげることにした
ルイ
 「わかった」
ココ
 ポコ『おう 武士の情けだー!』
GM
 老猫達はあなた達の様子を見て、ひざまずくと、涙を流した。尊いものを見た気がしたのだ


GM
 ステンドグラス前についた。ステンドグラスは綺麗だ
GM
 トロール「・・・・・・・・・・感謝する。そうだ、これでいい。手に入らないから、美しい・・・・・・ふっ」
 トロール「残念なのは、貴様たちを叩き潰した勝利の余韻で見れなかった事、それだけ・・・だ。・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ルイ
 「トロール!」
キサラ
 >トロール 「輪廻の輪にはいり、こんどはまっとうな武人として出会うことを願おう。」
GM
 トロールは、喋らない。教会の静謐な空気が、あなた達の声を響き渡らせた
ドラガノフ
 >トロール 「(小声で)・・・・・おおきに。覚えとくわ。あの一撃」
ルイ
 >トロール「…お祈りを(今度は人族として会いましょう)」
 【編集者一口MEMO】
 猫先生はあっさり見逃し、猫のステンドグラスは壊されないようゆさぶる、もしかしてトロールは猫を…。
 トロールの気持ちについては、読んだ人の感性にお任せします!

GM
 老猫「素晴らしい勝負でした。お見事です」 
 老猫はあなた達に賛辞の言葉を次々と述べた
キサラ
 >猫ーズ 「それよりも陛下と悪党はどこだ。」
GM
 猫先生「おーーーーい!冒険者様ーーー!大丈夫かにゃーーー!?」
ドラガノフ
 >猫先生 「お、猫先生!無事やったか?怪我してへんか?」


GM
 てってこと、猫先生がタマ女王を連れてやってきた。誰も怪我はしていないようだ
キサラ
 >ココ >ルイ >ドラガノフ 「女王様の件がすんだら埋葬してやろう。」
 >猫先生 「悪党はどうした!」 
ドラガノフ
 >キサラ 「せやな。蛮族も人族も死んだら同じ骸やしな」
ココ
 >キサラ ポコ『女王様の為に特別にやってやるですよ』
GM
 ブッチならそこに転がっている・・・(震え声)
ドラガノフ
 わすれてたw
キサラ
 >GM 確保しました!
キサラ
 「よし。むしるぞ!!」
GM
 確保ーーーー!!とキサラと一緒に猫先生が叫びました!
ドラガノフ
 >キサラ 「意外とえげつないなあw」
ルイ
 (プレイヤー発言) ぶっち猫づかみww
ココ
 (プレイヤー発言) なるほど これがほんとのねこまっしぐら…?
キサラ
 >ドラガノフ 「ウチではわるさをするとハゲをつくるんだ。」
ドラガノフ
 そういや「いうこと聞かせる魔法のアイテム」ってあったな・・・(ニヤリ)
キサラ
 >ドラガノフ 「カッコ悪くて二度と悪さはしないぞ!!」
GM
 ブッチ「ばたんきゅ~・・・」
 猫先生「そういえばあったにゃ」悪い顔でニヤリ
ココ
 >キサラ リコ「えっ ハゲを…ちょっとかわいそうな気が」 ポコ『いいぞー!やっちまえー!』
ドラガノフ
 >キサラ 「なるほど・・・それは効果的かもしれへんなあ」
GM
 ・・・・はい!ではエンディングです!
GM
 【エンディング】
GM
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 死者の埋葬や、ブッチの確保、その他もろもろ・・・・あなた達は雑事を終えると、タマ女王に呼び出されました


ルイ
 「はい、何でしょう?」
ドラガノフ
 「おお!女王さん。無事でよかったなあ」
GM
 タマ女王「はい、おかげさまで・・・冒険者様、本当にありがとうございました。おかげでネコネコの国は、平和を取り戻せました」
GM
 周りには、人型のミアキスがたくさんいて、あなた達に感謝の言葉を述べている
ココ
 >タマ女王 ポコ『おいらはネコネコの国に来られただけでも十分お礼を言いたいくらいなのですよー』
GM
 >ココ タマ女王「またいつでも来てください。あなた達なら、何時でも歓迎です」にっこり
ココ
 リコ「本当ですか! 嬉しい!! やったあー!」
ルイ
 「ご無事で何よりです」
 「(そしてねこねこパラダイスww)」
GM
 ルイさんの本心が!
キサラ
 >女王 「何があっても。好きでもない相手と結婚するなんてダメだ。」 
 >女王 「女の子はいつだってしあわせにならなくっちゃ。」 
GM
 >キサラ タマ女王「はい、本当に・・・次はちゃんと好きになった人と・・・」顔を赤らめました
キサラ
 >女王 「うん、それがいい。」
ドラガノフ
 「猫先生にお礼いっときや。頑張ってワイら引っ張ってくれてんで」
GM
 タマ女王「そうですね・・・猫先生、マオも頑張りました。ね、マオ?」
 タマ女王は横の女性に話しかけた
ルイ
 「マオ?」
ドラガノフ
 「猫先生、マオ先生いうんか。そういやちゃんと名前きいてへんかったわ」
キサラ
 >ルイ 「猫先生のことじゃないのか。」


ドラガノフ
 美人だ!!?
GM
 猫先生「・・・・・・」
ココ
 ポコ『猫先生、マオって名前だったですか!』
 (プレイヤー発言) やっぱりかわいい!
GM
 タマ女王「マオはピヨ村に住んでるんですよ。よく飼い主に探されてるみたいですけど・・・」
 【編集者一口MEMO】
 たまにピヨ村に出される飼い猫探しの依頼。対象は、たいてい猫先生のようです。

ルイ
 「ちょwww美人wwかわいいいいwwww(鼻血)」
GM
 猫先生「ちょっ、身元バレは止めてくださ・・・ひっ!」鼻血を見てびびる
ココ
 リコ「る…ルイさんー!?」
ルイ
 >ALL「だいじょーぶです、いつものことですww」
 【編集者一口MEMO】
 いつもなのかよ!

キサラ
 >ルイ 「だいじょうぶ?」ハンカチ渡します
ルイ
 >キサラ 「あ、ありがとう」
ドラガノフ
 「ほえー・・・猫先生もエライ美人さんやってんなあ」
GM
 猫先生は、後ろを向いた
ココ
 ポコ『え!ってことは会ったことあるかもしれないのですかー!?』
GM
 >ココ 猫先生「うん、何回か・・・」
ココ
 >猫先生 リコ「し…しらなかったです マオさんこれからもよろしくお願いします」 ポコ『よろしくなのですよ』
GM
 >ココ 猫先生「よ、よろしく・・・」
ドラガノフ
 「ま、ピヨ村に住んでるんやったら ゆるふわ亭に顔出しいや」
 「きっと人気出るで?ネコでもそっちのカッコでも」
GM
 猫先生「・・・言われなくても、顔出します。あとそこの袋に報酬があるから持って行ってください」
GM
 タマ女王「ふふっ、では最後にプレゼントがあります」ごそごそ
 猫耳と尻尾を手渡されました

ドラガノフ
 「・・・なんやこれ?」
GM
 ○ネコネコの国通行証
 これをつければ君もミアキスの一員!フリーパス券(?)
ルイ
 「きゃーーーー☆ありがとうございます!!!」
ドラガノフ
 「へえ・・・こりゃ便利やな。おおきに、姫さん」
ココ
 >タマ女王 リコ「かわいいっ! ありがとうございます!」
キサラ
 「待ってくれ。これをあたしにつ、つけろと・・・・・・・・!!!!!!」真っ赤/////////
ドラガノフ
 >キサラ 「ええやんつけたら。似合うで?」
キサラ
  注意:そういう今の格好はあちこち丸見えですね!
 「うわああああああ!!!忘れていた!!!!!」今さら気がつきましたw
GM
 タマ女王はよくお似合いですよというと、一人ひとり頭につけてあげた
GM
 ・・・・・・・・・・・・・・・ミアキスみたいだ!(一部男子除く)
ココ
 >キサラ リコ「そうですよ!つけてみれば結構楽しいですよ」 ポコ『おいらにはサイズが合わないからつけられないですけどー』
ルイ
 「血が…血が足りません……ww」
ドラガノフ
 「おお・・・なんか猫になった気分やわ。猫先生、猫先生見てみ見てみ!」
GM
 >ドラガノフ 猫先生「ちょっ、見せつけるの止め・・・止めるにゃ!見る、見るにゃ!」
ドラガノフ
 >猫先生 「に゛ゃ゛~~~~(鳴きまね)!」
ココ
 >猫先生 リコ「に゛ゃ゛~~~~(一緒になって鳴きまね)」
ルイ
 「(ほわわわ~ん……)にゃ~~~//////」
GM
 >ココ >ドラガノフ 猫先生は顔を真っ赤にすると逃げて行った・・・!誰も理由など、分かりはしない、たぶん、きっと・・・
 ○猫先生
 人の状態になる事にコンプレックスのあるミアキスの少女。なんでコンプレックスがあるかは、詳細不明。
 猫心はよく分からないにゃー。

ドラガノフ
 「あっはっはっは!」
キサラ
 「か、かわいい?」テレッ
GM
 可愛いよ!
ココ
 >キサラ ポコ『(ジー)』
ドラガノフ
 >キサラ 「おう!にあっとるで!猫みたいや!」
キサラ
 >ドラガノフ >ココ 「ハッ!!!」/////////////
ルイ
 >キサラ 「萌え殺されるwwww」
GM
 >ルイ 猫耳なら良いのかぁああああ!!www
キサラ
 >GM >キサラ >ココ >ルイ >ドラガノフ 「あ、あたしは別にネコがかわいいからなんて思ってないんだからニャー!」////////////
GM
 老猫達は笑っている、子猫たちも笑っている、平和が来たのだ
 平和万歳!!
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 はい、以上でセッション終了です!色々不手際あってすみませんっしたぁあああ!
 【後日談】
 ネコネコの国はあなた達のおかげで平和を取り戻した。
 おとぎ話の国は、あなた達の手により守られたのだ。
 猫先生によると、あれから国は、いつも通り平和な日々を送っているらしい。
 猫先生は…と、言うと、猫の姿のままピヨ村でいつも通り過ごしている。
 こちらから話しかけても、猫の鳴き声で返すのみで、なかなか人の言葉を喋ってくれない。
 それでもあなた達に感謝しているのか、道ですれ違うと会釈はしてくれるのだが…。
 ちなみに村でネコネコの国の事を話しても、子供以外真面目に聞いてくれない。
 まぁ、世の中そんなもんかも知れない。

 【結婚式を破壊せよ 終わり】

aoringo CHAT logger